半原神社で出会う、地元の静かな魅力。
半原神社の特徴
半原神社で見る神輿は、祭りの盛大さを感じられます。
鮮やかなカエデが彩る静かな佇まいの神社です。
お正月の旗や、お守りのダルマさんが魅力的です。
やっと、半原神社の神輿を見ることができました。ずっと、半原大工さんの作品を写真を撮っていました。念願の神輿を地元の方のご好意もあり、迫力ある神輿でした。矢内高光さんが喜んでいらっしゃるに違いない。
神奈川県愛甲郡愛川町ある半原神社にお参りに行きました(^o^)なかなかの雰囲気があり地元の鎮守様ですね(^o^)三が日の間は御朱印やお守りを購入出来ます(^o^)オススメはダルマさんですが少し値段高めかも(^_^;)駐車場はお正月やお祭りのとき等以外は開放してないようなので事前にお調べを(^o^)住所は神奈川県愛甲郡愛川町半原41ー73です。
地元の氏神様です。お正月には大きな昇り旗が立ち、破魔矢や御札を買うことが出来て御神籤も有ります。ここ数年はコロナ禍で秋の例祭にお神輿はでませんが、お神輿のでていた頃は、立派なお神輿が門前でなかなか還御できず、揺すられる姿は見応えが有りました。
おみくじがありました。お正月だけかな?
カエデが鮮やかな神社でした(o^-^o)✨
何も無い神社だけ。
静かな良い場所。
公衆トイレが利用出来て有りがたかった。
お正月とかにでている旗が大きい。キレイで落ち着いた神社。
| 名前 |
半原神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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2024.6境内に立派な鐘があり、神仏習合の名残を感じられます。【御祭神】建御名方命(たけみなかたのみこと)【由緒】天保12年(1841年)の『新編相模国風土記稿』には「諏訪社」が村の鎮守とあり、清瀧寺持と記されている。中世・永禄の頃は北条氏康の臣である田城城主内藤下野守藤原秀行がこの地を領していたが、永禄12年(1569年)10月に甲斐の武田信玄が小田原の北条氏を攻め、帰路三増峠にて合戦をした際、信玄は信州の諏訪明神社を向山の地に勧請し、戦勝を祈願したと伝えられる。社碑によれば、その後天正4年(1576年)に山崩れにあい、慶長8年(1603年)9月に宮沢左岸の現在地に遷宮した。明治2年(1869年)6月に半原神社と改称され、明治7年(1870年)7月の社寺書上帳によれば「1.高三石四斗三升三合 相模国愛甲郡半原村 神主 前田藏人」との記事があり、村社に定められた。