吾妻山麓の神社で桜満開。
石座神社の特徴
住宅街の高台に位置する、落ち着く雰囲気の石座神社です。
弘法山の麓に佇む、歴史ある小さな神社です。
ご祭神は日本武尊で、長い階段が神社の正面にあります。
落ち着く場所です。寺の駐車場は、月極で契約者がおられるようで、知らずに停めてしまいました。車で来られる方ご注意を。
桜が満開だ。今がチャンス。令和4年3月28日令和5年3月30日。
日本武尊が東国征伐の時に大きな石に腰をかけて休息したといい、石の上に神社が建てられたので石座神社と名前がついたと伝えられています。江戸時代には第六天社といわれていました。こじんまりしてますが気持ちの良い所です。☺️周囲は住宅に囲まれてますが境内は高い位置にあり木々も多く🌿日本武尊さんのように休息するにはピッタリの所。😆🍱🍵お力もあります。🙏😊🔸御朱印あり。(伊勢原比々多神社さんです)
小さい神社です。日本武尊が座った石が祀ってあるとのことで、この名前になったということです。昔はブランコや滑り台などの遊具がありましたが、いつの間にか撤去されており、今は砂場だけが残ります。水道もありますので手を洗うくらいはできます。裏手に駐車スペースもあるため車で訪れることができますが、同中は細い道なので注意が必要です。表からは急峻な階段を上って参拝できます。昔は手すりすらありませんでしたが、今は手すりがあるので多少は安心です。ただ、高所恐怖症の方は厳しいと思います。
以前は滑り台と鉄棒があったが今は撤去された砂場だけの広場。午前中は人がほぼいなく、小さい子供が遊ぶには良いかなと思います。
素朴で素敵な神社だと思います。鳥居の前の紅葉がきれいです。手水舎はありません。階段がきついですが手すりも配置されてます。
「せきざじんじゃ」と読む。吾妻山・弘法山のふもとの小さな神社。駐車スペースあり。参道の階段はかなり急で少し怖い。名前の通り、自然石を御神体とする。主祭神は日本武尊(やまとたけるのみこと)で、御神体は東征のおりに腰掛けた石である、という。神職は常駐ではなく、現在は伊勢原市の比々多神社が管理している。
昔こどもとよく行った。
「せきざじんじゃ」と読む。吾妻山・弘法山のふもとの小さな神社。駐車スペースあり。参道の階段はかなり急で少し怖い。名前の通り、自然石を御神体とする。主祭神は日本武尊(やまとたけるのみこと)で、御神体は東征のおりに腰掛けた石である、という。神職は常駐ではなく、現在は伊勢原市の比々多神社が管理している。
| 名前 |
石座神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0463-95-3237 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
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吾妻山の麓にある日本武尊を祀ったお宮。少し急な石段も立派で、とても趣のある神社ですね。吾妻山の北側には古代の官道である矢倉沢往還が通っていますし、日本武尊が東征の際に座って休んだとされる石が御神体というのも納得の逸話です。