エボラウイルス研究の現場を体感!
国立感染症研究所 村山庁舎の特徴
エボラウイルスの研究が行われるBSL4施設です。
村山庁舎では一般公開の見学会が開催されています。
厳重な施設で感染症の研究に携わっています。
国立感染症研究所村山庁舎BSL4施設見学会について(5月16日、30日)質問2 エボラウイルス等が、外部に漏れる危険性はないですか?① ウイルス及び感染させた動物は BSL4 施設内の密閉されたグローブボックス内でのみ取り扱われます。https://www.niid.go.jp/niid/images/meeting/murayama-c/mc04-03.pdf
BSL-1~4まである厳重な施設で、重篤な病気の研究を行っています。
なんで都心部のちかくにあるのだろうか。
最近、感染症とかあるとここの画像がテレビに流れる。地元だけに、なんでここに。近くに大病院も2つある。万全やとおむうけど。不安。
村山庁舎では一般公開もされているようです。※詳しくは国立感染症研究所のホームページをご覧下さい。BSL4(biosafety level 4)施設は他の建物から完全隔離された最高度安全実験施設だそうです。このBSL4施設は世界23カ国で52施設以上あるみたいです。
エボラウイルスを、わざわざ輸入するとかバイオハザード怖すぎなんだけど?
エボラ持ち込みやばいねどーゆー風に管理してんのか心配バイオハザードおこすなよ。
エボラウィルスのことを調べている。
見学したい。
| 名前 |
国立感染症研究所 村山庁舎 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
042-561-0771 |
| 営業時間 |
[金月火水木] 8:00~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.2 |
| 住所 |
〒208-0011 東京都武蔵村山市学園4丁目7−1 国立感染症研究所村山分室 |
周辺のオススメ
コロナ禍以前は年に数回、いろいろなセミナーを市民向けにやっていた。聴衆のお婆さんが自分の病気のことを相談していたのが懐かしい。会場の会議室の窓から多摩川の向こうまで一望できる。周りが畑だけだった時代からこの研究所はある。それを承知であとから近所に住みだした人たちが、研究所に移転しろというのはどうかと思う。