襟裳岬で絶景体験!
襟裳岬の特徴
襟裳岬は絶景を求めるドライブやツーリングの最適なスポットです。
強風や荒々しい自然が印象的で、訪れるたびに新たな感動を与えます。
北海道最南端の岬であり、日高山脈の最南端に位置する壮大な景勝地です。
2026.7.5 今夏のツーリングでようやくお天気に恵まれ訪問が叶いました。バイクの駐輪スペースはトイレのすぐ前で、傾斜がなく停めやすかったです。トイレはきれいで多目的用もあり、車椅子の方が利用していました。風の館(入場料300円で強風体験や短い映画を観られる)のスタッフのおじさんが予め設定してくれた望遠鏡を覗くと、ゼニガタアザラシが岩礁で寛いでいるのがよく見えて感動。
2026年 6月下旬に訪問しました何度も北海道を訪ねるうちにどうしても後回しになっていたのが襟裳岬新千歳空港や札幌から 約4時間帯広からも 約3時間なかなか旅行に組み込みにくく敬遠してましたが、今回 ついに訪問しました雨のち曇り の予報でしたが、到着する頃には雨もあがり、曇の切れ間から薄日も差し込むような天候強い風がビュービュー吹き荒れるイメージで訪問しましたが、意外と風は穏やかで拍子抜け展望台から素晴らしい景色を堪能できました。
朝6時台に訪問。めっちゃくちゃ風が強く、歩くのがやっとなくらい。風でスマホを飛ばされないようにするのが大変。東海オンエアの動画で絶賛されていたけど、曇りだったからか感動するほどでは無かった。
広大に広がる絶景と、絶え間なく吹く力強い風。そして岩礁に激しく砕ける波など、まさに大自然のパワーに圧倒される場所です。目の前に広がるパノラマは息を呑むほどの美しさですが、とにかく風が非常に強くて体感温度はかなり低くなります。寒い日に訪れる場合は、帽子や風を通さないアウターなど、しっかりとした防寒対策が必須です。自然の雄大さと厳しさを肌で感じられる、素晴らしい絶景スポットでした。
3月上旬に訪問。風の強さは想像以上!防寒対策は必須。突端から浜に降りて行けるので、上から見るだけじゃない絶景を楽しむことができます。(結構歩きますが)
北海道の(なるべく)海岸線沿いを走って一周しました。まずは襟裳岬です。こちらは数年おきに来ますが、天気の良い日に当たれば本当に素晴らしい場所だと思います。普段でも風が強いのと、地形の為駐車場が傾いているので車のドアの開閉には特に注意してくださいね。
二度目の北海道ドライブ旅行で立ち寄りました。洞爺湖から国道をひたすら走り岬に近くまで行くて荒涼とした荒れた風景に変わります、襟裳岬に到着すると広い無料駐車場が広がり食堂兼特産品お土産屋と風の館、灯台、襟裳岬の見晴らし台があります。十月初旬で天気に恵まれ風にほとんどない感じで岬の先端部まで見渡せました。岬先端部まで歩いて行けるようですが距離がありそうで眺めるだけとしました。一度は訪れても良い感じでしょう。
普段腰痛持ちで腰ベルトが欠かせないのですが、折角 立ち寄ったので、風速7m ほどの強風の中頑張って280m 歩き先端近くの写真スポットまで行ってきました。心配したほどの高低差 も無く1974年の日本レコード大賞&日本歌謡大賞をダブル受賞した、森進一さんの「襟裳岬」を口ずさみながら襟裳海岸線の絶壁を眺めたり、寒風に耐えながら地面に張り付くように咲く野菊に癒されました。励まされながらゆっくり歩きたどり着けばそこは流石の 襟裳岬!カメラを構える手も悴んで帽子も飛ばされそうな物凄い寒風吹きすさぶ荒涼とした景色に息を飲む想いでした。健脚の連れは、もう少し穏やかな日でさえあれば遊歩道で本当の先端まで歩きたかったようですが今回は諦め宿題としたようです。念願の襟裳岬をたっぷり堪能しました。
何度も訪れていますが、毎回曇りか霧。この日も百人浜は晴れていたのに襟裳岬だけ霧。襟裳岬からは、岬の根元のえりも岬漁港が晴れてるのが見えました。襟裳岬は、日高山脈の峰が海に向かって続いている場所で、その峰々が海に沈んでいくような景観を作っています。とてもダイナミック。その、沖に続く日高山脈の一部の岩礁に向けて左右から波が寄せていて、私的にはそういった様子も面白く見ています。
| 名前 |
襟裳岬 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| HP |
https://www.town.erimo.lg.jp/kankou/mobile/pages/k9mfea0000000bnv.html |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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念願の襟裳岬を訪問しました。当日は気温12℃と非常に寒く、強い風が吹き荒れるあいにくのコンディションでしたが、霧の合間から覗く断崖絶壁と荒波が織りなす絶景を垣間見ることができました。「何もない」どころか、自然の圧倒的なパワーを肌で感じられる素晴らしい場所です。天候によって全く違う表情を見せてくれそうなので、また違う季節にも訪れてみたいと思います。訪れる際は、防寒着が必須です!