大鰐温泉駅前で足湯紀行。
駅前おもてなし足湯の特徴
JR大鰐温泉駅前に位置し、アクセスが非常に良好です。
42.5℃のちょうど良い湯温で、疲れをしっかり癒してくれます。
スキーを持った大きな鰐のキュートなデザインが楽しめる足湯です。
お迎えバスが来るまでに利用。ほとんど人もおらず貸切でした。お湯の温度は熱いけどすぐ慣れます。割と湯冷めは早い印象です。
大鰐温泉らしい、節系ラーメンのスープのようなお湯です♨️
大鰐温泉駅のすぐ前です外が寒いので、足湯で暖まろうと思いました向かいのカフェでタオルを買いました思いのほかお湯が熱く苦戦しましたがかき混ぜる棒も置いてあったのでかき混ぜながらなんとか入りましたでも熱かったです笑熱いのが得意な方はぜひどうぞ。
大鰐温泉、ずいぶん歴史あるんですね。駅を出てすぐ足湯。
足湯を巡りながら休みやすみ街並みを楽しんでます。食堂でお昼したり喫茶店でお茶したり山に登って景色を眺めて温泉で汗を流して家に帰ることもまたよし。
誰もいなくて快適でした。
丁度いい湯加減です。平日の昼間は空いています。
理想は宿泊ですが、時間のない方は足湯へ。穴場の温泉地のため、比較的空いています。
きれいな足湯です。温度もちょうど良いです。
| 名前 |
駅前おもてなし足湯 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0172-55-6561 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 7:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒038-0211 青森県南津軽郡大鰐町大鰐前田 JR大鰐温泉駅前 |
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駅前おもてなし足湯〒038-0211 青森県南津軽郡大鰐町大鰐前田 JR大鰐温泉駅前案内板に大鰐温泉の歴史が書かれています。以下に文字起こししておきます。津軽の奥座敷 大鰐温泉大鰐温泉は、津軽藩の湯治場として利用されていた歴史の古い温泉です。大鰐温泉の始まりは800年以上前といわれ、建久年間(1190年~1198年)に東国を行脚していた円智上人(えんちしょうにん)が大鰐温泉を発見したと伝えられています。慶安2年(1649年)に津軽3代藩主信義が、大鰐に御仮屋(おかりや)を設け、湯治をしたという記録があり、それ以降大鰐には庄屋のほかに湯の管理人「湯聖(ゆひじり)」が置かれるようになりました。大鰐町が湯の街として賑わいを見せたのは明治時代に入ってからのことです。明治時代の交通の発展は、短期間の滞在に応える旅人の宿を必要としました。来客により、その名が広まり、次第に湯治場として形成されていきました。明治28年(1895年)には奥羽本線大鰐駅が開業したことから湯治場は大勢の湯治客で賑わい、 また娯楽を求める人の為に花柳街(かりゅうがい)が栄えたのもこの頃です。時代は移り変わり様相も変貌しましたが、その華やかな面影は今も街並みに残されています。駅前おもてなし足湯のご案内利用期間:年中無休利用時間:午前7時~午後6時清掃作業等は、地域の方々によって行われております。また利用時間については、多少変更となることがあります。ご理解とご協力をお願い致します。大鰐町 Owani Town足湯ご利用のお客様へ駅前の 『Craft&Cafe RAITO」でオリジナルフェイスタオルを販売しております。 1枚 ¥300税※鰐come売店でもタオルを販売してます!