聖観音菩薩が守る静寂の霊場。
真言宗翁生山普照寺の特徴
真言宗の教えを体験できる貴重な場所です。
伊豆八十八ヶ所霊場の第71番札所として知られています。
聖観音菩薩が祀られている霊場で、心が落ち着きます。
古寺県指定の重要文化財あり宗派 高野山真言宗 本尊 聖観世音菩薩 創立延暦12年※793年。
伊豆横道観音霊場 33番札所 聖観音菩薩。
真言宗伊豆八十八ヶ所霊場第71番未訪。
| 名前 |
真言宗翁生山普照寺 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0558-67-0953 |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
翁生山普照寺(おうしょうざんふしょうじ)といい高野山真言宗のお寺で御本尊は聖観世音菩薩になります。延暦十二年(793年)に地元の漁師の網にかかった聖観世音菩薩像を祀るため小庵を造ったことが始まりと伝わり、御本尊の聖観世音菩薩像は高僧である行基菩薩の作とも伝わります。普照寺は寛正年間(1460年~1465年)に盛覧が再興されたと伝わります。普照寺の本堂は二階部分になります、本堂へ上がるコンクリート階段の左右の手摺に龍の頭(かしら)が飾ってあります。