マイナスイオン感じる七滝巡り。
河津七滝の特徴
河津七滝には7つの滝があり、各滝が異なる魅力を持っています。
河津七滝ループ橋への道はジェットコースターのようなスリリングな体験ができます。
マイナスイオンを感じながら入れる露天風呂が絶品で、自然を満喫できるスポットです。
バスで行くと便利でした!滝をたくさん観光できます!ライフジャケットとヘルメット着けて滝壺にダイブしてる人もいて、自然を感じられます!
五感が整う、清流と滝の散策路川の透明度がとにかく抜群。水の中の石や流れがはっきり見えるほどで、見ているだけで気持ちが澄んでいきます。訪れた時期は紅葉が美しく、赤や黄色に色づいた木々と清流、滝のコントラストがとても印象的でした。歩いているだけで心が軽くなる、気持ちの良い散策コースです。遊歩道を進んでいくと、途中には温泉、そしてキャンプができるエリアもあり、自然をたっぷり満喫できます。七滝はそれぞれ表情が異なり、力強い滝、しなやかな滝、静かに流れる滝など、歩くたびに景色が変わって飽きません。距離はそれなりにあり、結構歩くので、訪れる際は スニーカーなど歩きやすい靴がおすすめです。自然の中でしっかり歩いて、目と体と心をリセットできる場所。「リフレッシュしたいな」と思った時に、ぜひ訪れてほしいスポットです。
12月初旬に伺いました。七滝全て見ましたが、年配の方には階段も多くオススメできないかもしれません。体力のある方はぜひ全部見て歩くことをお勧めします。荷物があると歩くのが大変なのでできるだけ荷物を持たないほうがいいと思います。それぞれの滝に特徴があるので楽しめます!
整備された歩道を歩きながら滝巡りができますが、途中に高所恐怖症には厳しい階段や橋があり、断念して引き返しました(^_^;)。滝巡りの入り口のお店で山菜そばをいただきました。お店の方の対応が良く、お蕎麦も美味しかったです。
自然の中でマイナスイオンを浴びながら、七滝全部回りました。いつ行っても気持ちいいのですが、紅葉の季節に行くのが、コスパ最高ですね。さらに公営駐車場も無料なので、色々気にせず紅葉狩りを楽しむことができます。せっかくなので、浮いたお金はトイレ維持の募金に活用しました。
浄蓮の滝の滝から車で南下。ランチ後に訪問。往復1時間程度はかかったがいい運動にもなり、また自然の癒やしを満喫できとても良かった。7つの滝全てがゴージャスという訳ではないが、釜滝や蛇滝、初景滝、大滝はとても素晴らしい。何より水の透明度が高く、相当な深さでも肉眼で川底が確認できた。また紅葉前ではあったが、緑の雰囲気が渓流とマッチし癒される。また火山による柱状節理もあちこちで確認でき、場所によっては触れる。これも貴重な経験だった。妻共々日ごろのウォーキングの成果もあり?バテることなく制覇。自然の中を歩くのはとても気持ちが良かった。ここはぜひ再訪したい。次は4月5月の新緑がいいかな。
多少の高低差が階段などで有りますが、ちょうど良いハイキングコースです。伊豆の踊り子の銅像もあり、想いを巡らせます。釜滝に行くには、少し階段が有ります。
多少のアップダウンと意外と歩数伸びますが、七滝巡りは是非!①大滝、②出合滝、③蟹滝、④初景滝、⑤蛇滝、⑥海老滝、⑦釜滝、そして⑧猿田淵7種の性格が異なる滝たちと柱状節理パラダイス、伊豆半島が火山活動で成り立ったことがよくわかる場所の一つ!
河津では「滝」は「水が垂れる」から由来して「たる」と呼ばれています。河津七滝は、河津川の上流約2kmの間に大小の滝が続く渓谷で、約2万5000年前に伊豆東部火山群のひとつ「登り尾(のぼりお)南火山」の噴火で南斜面から流れ出した溶岩流が河津川を埋めて、その後の水流により、浸食された渓谷に七つの滝が出来たものです。下流から、大滝・出会滝・蟹滝・初景滝・蛇滝・エビ滝・釜滝です。釜滝の上流には登リ尾南火山の溶岩流が流れ込んでから侵食された猿田渕もあります。滝の近くでは、下部には基盤岩の海底火山の地層があり、その上部には基盤岩の起伏に沿ったうねった独特の柱状節理が見られます。河津町観光のメインスポットと言うことで、平日ですがインバウンドの方々を含めて非常に賑わっています。しかし、滝の近くは飛沫で涼しいのでが、夏はそれ以外は湿度が高く非常に暑くて、また滝を見るために滝つぼ近くまでおりて、また登る事の繰り返しで大汗を書きます。
| 名前 |
河津七滝 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
滝めぐりで行くのには最適でした。はっきり言って迫力のある滝では決してありません。ですが神聖な物語にあるような落ち着いた滝がいくつもあり、コースも疲れる様なとこはほぼないのでのんびり散歩気分が丁度いい。キッチンカー?で売っていたイノシシ肉のメンチカツは絶品でした。🐗