坂道を登ると見える、こざっぱりしたお堂!
駒形堂の特徴
駒形堂への矢印が目印の、坂道を登った先にあります。
整理されたお堂が見られる、心落ち着く場所です。
かつて弦巻山の中腹にあった歴史を感じられます。
駒形堂看板で坂道を右に折れ登ると左上にこざっぱりし整理されたお堂あり。この中に石碑に刻まれた駒に跨る武将がかすかに覗われる。もしや頼朝公?細工が素人ぽいとガイドにはありましたが、それは見様では。
雷電神社見学の折りに偶然見かけた駒形堂への矢印!急ぐ旅でもないし、暫し立ち寄り2019/11/03
| 名前 |
駒形堂 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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泉龍寺(せんりゅうじ)の隣接地にあるが、もとは弦巻山の中腹にあったといわれている。堂の中には烏帽子単衣の人物を乗せた馬(駒)が浮き彫りされた板状の石が納めてあるが、一説には頼朝がこの地で得た名馬「池月」に乗った姿を刻んだものと伝えられている。