マイセンの魅力、ここに集結!
箱根マイセンアンティーク美術館の特徴
魅力的なマイセン陶器が揃い、見応え抜群です。
伝統を大切にした個人所蔵のマイセン作品を鑑賞できます。
駐車場は険しい坂道でアクセスには注意が必要です。
アンティークマイセン…おそらく今の価値で言ったら何千万、何百万するのでは、、?という物がゴロゴロ転がっています。こんなにも無防備に飾って盗まれたりしないのか!?と見てるこっちがヒヤヒヤします…。個人的にはスノーボールが本当に可愛らしくて繊細で可憐で、思わずため息が出ちゃうくらい素敵でした。マイセンが好き、アンティークが好き、陶器が好き、という方はぜひ一度行くべき場所!売店もあり、アンティークの貴重な陶器も売っています。お値段はそれなりにしますが、買わなかったことを未だに後悔しているので次は買いに行きます!!
マイセン美術館は20年以上前に来たのですが場所が変わってからは初めてでした。大きな鏡をもう一度拝見したくて再訪です。建物も歴史があり重厚の中、陶磁器が展示してあり一日居ても飽きません。全てが素敵すぎてため息しか出ません。案内していただいた女性の方からも丁寧に説明していただけました。ありがとうございました。家族3人でとても楽しい時間を過ごせました。機会作ってまた伺いたいと思います。
2023/3 金曜日の午後に行きましたが、終始他に客はいませんでした。所要時間は15分ほど。入場料は1,600→1,500円になっていましたが、それでもこの内容でガラスの森や彫刻の森と同レベルの料金はあり得ないかと。マイセン好きならOKなのかな…
他にお客さんはおらず、30分程でゆっくり鑑賞できました。15時過ぎに訪れましたが喫茶は営業していないようでした。
家族に連れられ来館しました。マイセンに行こうと言われ、お腹を空かせて参上いたしまたが、まさか陶器だとは思いませんでした。食事ではなく知識でお腹…いや頭がいっぱいになりました。150万の陶器なんてテレビでしか見たことありません。
1600円は高い、箱根フリーパスを持ってても割引はありません。館内は狭く元日銀総裁の邸宅を使ってますが、古くて埃臭かったです。私はマイセンについての知識は乏しいのですが、一級の磁器は誰が見てもすごいものと分かりますね。楽しめたっちゃあ楽しめました。しかし、錆びてるものを物販コーナーに置くのはやめた方がいいと思いました。とにかく本当に掃除した方がいいと思います。
日本にこれだけマイセンの陶器を扱ってるお店はあまり無いと思います。館内のスタッフは一人で営業しているため、カフェは声を掛ければ通してくださります。マイセンの価値が分かる方、洋食器が好きな方でないと正直楽しめないとは思うので予め歴史等をチェックしたほうがいいです。私は日本で中々手に入らないようなものがあったため食器などを購入致しました。建物自体が歴史のある建造物なため、夏場は少し暑く感じるかも知れません。マニアの中には来るたびにレア物を買われる方もいるそうです。ケンドラールームにあるシャンデリアはおよそ2400万ほどで造れるそうです。
こんなにも多いマイセンの食器は見た事がありません!!こんなにも無防備でいいのか?と思ってしまうほど沢山飾られています!ショップもあります!ハイアットリージェンシーに泊まりましたがそこから一番近い美術館です。
伝統を継承する。超一流ブランドとして300年以上も続く歴史に感銘。現在でも色褪せない魅力に溢れるアンティーク作品の数々に、尽きない表現の工夫を楽しませていただきました。
| 名前 |
箱根マイセンアンティーク美術館 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0460-83-8855 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 10:30~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
〒250-0408 神奈川県足柄下郡箱根町強羅1320−653 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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家族で訪問しました。館内は撮影禁止のため写真なしですが、古くて立派な洋館で中は欄間のある和室と、建物が素晴らしかった。もちろんアンティークのコレクションもさすがはマイセンで高価でとても手は出ませんが、シノワコレクションも大変素晴らしかったです。ショップではスタッフの方にご説明いただき、日常使いのできる食器のご紹介もしてくれて参考になりましたよ。