新しい狛犬が見守る沼津の神社。
浅間愛鷹神社の特徴
敷地内には公会堂があり、地域の集まりにも利用されている。
小さな祠が点在し、静かな参拝が楽しめる場所である。
新しい狛犬が迎えてくれ、訪れるたびに新鮮な印象を受ける。
浅間愛鷹神社鎮座地 沼津市桃里508例祭日 1月1日(元旦祭)3月3日(祈年祭) 10月17日(御例祭)由緒延享2年(1745年)の創建で、元和元年(1615年)に鈴木助兵衛父子により当地の開拓が始まってから、130年後である神社の建築物は何回も改築されている。今のは、昭和44年に立てられたものである。境内社としては、山神社と天王社とがある。当地区内には、別に、桜地蔵尊と稲荷神社とがある。平成5年(1993)(境内由緒書)写真の石祠は、本殿東側に祀られている(恐らく)山神社。
敷地内に、公会堂と、更に、小さな祠もあります。手入れはよくしてあります。
狛犬が新しい。
| 名前 |
浅間愛鷹神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
054-261-9030 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
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浅間愛鷹神社以外にも小さな神社が敷地内にあります。全体的に暗い感じの神社ですが、綺麗に整備されています。