法善寺横丁の夫婦善哉、幸せ分け合う二つのお椀。
夫婦善哉の特徴
法善寺横丁に位置し、温かい夫婦善哉が名物で特に人気の甘味処です。
一人前が二つのお椀で提供され、夫婦円満や商売繁盛の縁起物として有名です。
織田作之助の小説に由来し、明治16年から続く伝統的な老舗のぜんざい屋です。
休日の午後に入店しました。人気の店舗さんですが、運よく比較的並ばずにはいることができました。栗入りぜんざいをオーダーしました。お店の名前通り、ぜんざいが2つのお椀に入って出てきます。1杯目のぜんざいを食べた後、一緒に出てくる塩昆布1枚と緑茶でお口をフラットにしてから、二杯目のぜんざいを食すと二度も美味しく頂けます。最後に残った塩昆布と緑茶でお口直し、美味しかったです。ご馳走様でした。
店内は狭いですが快適です。ぜんざいを頼むと1人分で2杯のぜんざいが同時に提供されます(^^)最初は2人前?と勘違いしそうになりますが、夫婦ということで2つらしいです。夏は冷やしぜんざい、かき氷があるので年中楽しめます(^^)
1人分のぜんざいがお椀2つに別れています。店名の「めおと」の意味が分かりました。栗入を頼みましたが下品な甘さはなく、上品な甘さ。とても美味しかったです。
娘と二人で来訪「分けて食べてもいいですよ」と言っていただけて、取り分けの器、ウエットティッシュまで出してくださいました。お抹茶のかき氷は小豆とシロップが中までたっぷり入っていて、とても美味しかったです。
水掛け不動で有名な法善寺横に在る、知る人ぞ知る甘味処。小さな店舗ですが、とても落ち着いた雰囲気で風情があります。但し、入店した人数分の注文をしなければなりません。因みに私は抹茶氷り善哉を彼女は夫婦善哉を注文しました。両品共に大変美味でした。是非!また寄りたいお店です。
〜甘味でつなぐ心、夫婦に寄り添う一杯〜難波の喧騒を抜けて、ふと立ち寄った「夫婦善哉」。名前の通り、ぜんざいは二椀に分かれていて「夫」と「妻」を表しているのが粋。どちらも同じ内容というのも、なんだか微笑ましい気持ちになります。今回は名物の「夫婦善哉」と、暑い日にぴったりな「抹茶氷善哉」を注文。丹波大納言の餡がたっぷりで、静岡産の抹茶はまろやか。練乳の甘みが前に出るので、抹茶の苦味を期待する人には好みが分かれるかもしれません。とはいえ、他では味わえない組み合わせです。塩昆布で口直し、お茶を飲んでさっぱり。写真をお願いすると快く応じてくれる店員さんの気配りも嬉しいポイント。VISAタッチにも対応していて観光客にも便利。駐車場はないので電車移動がおすすめ。法善寺へのお参りとセットで、ぜひ訪れてほしい一軒。他にはない体験を探している方にオススメしたい甘味処です。
大阪 難波にある夫婦善哉へ行きました!1つ頼むと2つのお椀で出してくれます。1人前をあえて2つに分けることで夫婦を表しているそう。サイズ感も見た目もとってもかわいい🫶🏻年明けにぜんざいを頂くというのはなんだか日本人の心にとっても沁みました☺️(笑)お品書きは3つのみ。温、冷、栗(温)で温と栗を頂きました🌰お餅も栗も入っていると贅沢感があっておいしい!夫婦善哉という映画やドラマにもなっているところだそうでそれにまつわる写真やサインがたくさんありました。夏は抹茶かき氷もあるみたいで気になる〜!夫婦善哉 @meotozenzai1883📍大阪府大阪市中央区難波1-2-10 法善寺MEOUTOビル10:00〜22:00
おでん屋で飲んだ帰りに寄りました。ほっとする甘さです。お店の方々も感じがよく笑顔が素敵です。
水掛お不動さん近くのぜんざい屋さん夫婦善哉がおすすめらしくいっぱい分を二つのお椀に分けて食べるそうです。塩昆布も美味しくてペロリでした。
| 名前 |
夫婦善哉 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
06-6211-6455 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 10:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒542-0076 大阪府大阪市中央区難波1丁目2−10 法善寺MEOUTOビル |
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法善寺の敷地内にある甘味処です。水掛不動さんにお参りした後によりました。1人前が2つのお椀に分かれていて、1つ食べてもまだ1つある♪のお得気分を味わって食べるスタイルです。とても美味しかったです。