本場東京超えのもんじゃ焼き。
百十の特徴
大阪難波で楽しめる本格的なもんじゃ焼き、味が濃厚で絶品です。
サイドメニューのカレーもんじゃが特に美味しく、食べ過ぎ注意のお店です。
店員さんの丁寧な接客で、楽しい時間を過ごせる魅力的な場所です。
もりしたさん、大将、スタッフの方もみんな親切で活気のあるお店で提供も早く美味しいのでおすすめです。2026/05/02パルミジャーノソルトそば¥1,280-+大根サラダ¥580
お誘いをいただき、なんばこめじるしにあるもんじゃ焼きの店へ行ってきました。実はもんじゃ焼きは今回が初挑戦です。大阪人ではありますが、いわゆる粉もんがあまり得意ではなく、お好み焼きやたこ焼き、焼きそばといった大阪名物を普段ほとんど食べません。もんじゃ焼きについても、関東方面で食べられている、お好み焼きに似ているけれどもう少し薄い料理、という程度の認識しかありませんでした(^^;)。店はなんばこめじるしの一角にあります。人気店のようで、開店前から店先に置かれたストゥールに腰掛けて待っている人の姿が見られました。寒い時期ということもあってか、暖を取るための電気ストーブも用意されています。こうした様子からも、店側が行列に慣れていることがうかがえます。店内は、いわゆる居酒屋風の雰囲気です。肩肘張らずに楽しめる空気感で、グループ利用にも向いていそうです。もんじゃ焼きについては知識がないので、メニューの中からおすすめを注文しました。一人でももんじゃ焼きとお好み焼き2枚を食べる人もいると聞き、お好み焼きも追加。さらに焼きそばまで頼んでしまいました。普段は肉中心の食生活ですので、完全に炭水化物過多な気もしますが、この日は思い切って粉もん三昧です。【もんじゃ焼き】もんじゃ焼きはスタッフの方が焼いてくれるスタイルなので、焼き方が分からなくても問題ありません。実際に焼いている様子を眺めながら待つのも楽しいものです。仕上がったもんじゃ焼きは、メディアなどで見かけるものとは少し印象が違いました。具だくさんなためか、全体的にやや肉厚に仕上がっています。出汁にも工夫があるようですが、何しろ今回が初体験ですので、他店との比較はできません。ただ、単なる「薄いお好み焼き」とは異なる料理であることはよく分かりました。【お好み焼き】お好み焼きはキッチンで調理されたものが提供されます。大阪人であれば、目の前の鉄板を使い、それぞれのこだわりで焼くものだと思っていましたが、最近はスタッフが焼いてくれたり、あらかじめ焼き上げて提供する店も多いようです。自分で焼けない人が増えている、という話を聞いて少し驚きました。店側が焼くことで、仕上がりが安定し、見た目もきれいになります。最近はInstagramに料理写真をアップする人も多いため、店としてもメリットがあるのでしょう。提供されたお好み焼きは、整った形で美しく、安心していただける一枚でした。【焼きそば】焼きそばも同様にキッチンで調理されたものが運ばれてきます。鉄板の上で温かさを保ちながら食べられるのはうれしいところです。粉もんにそれほど馴染みのない自分でも、こうして完成形で出してもらえると素直に楽しめます。この日はもんじゃ焼きとお好み焼きに加えての注文でしたが、テーブルを囲んでシェアするにはちょうど良い存在でした。テーブルの大部分が鉄板という造りのため、手元に置けるのは取り皿とドリンク程度です。スピードメニューなどを頼むと、やや置き場に困る場面もありました。昔はビールを飲みながら黙ってお好み焼きを焼く時間があったので、それほど気にならなかったのかもしれません。スタッフが焼いてくれる分、待ち時間を楽しめる工夫としてスピードメニューが用意されているのでしょう。全体としては利便性の高いスタイルですが、鉄板テーブルならではの難しさも感じました。とはいえ、C/Pは良好だと思います。今回は4人での訪問で、もんじゃ焼き2枚、お好み焼き2枚、焼きそば1つに加え、ドリンクもそれなりに注文しましたが、1人あたり3,000円に届きませんでした。人気があるのも納得です。粉もんに積極的ではなかった大阪人の自分にとっても、新しい発見のある一夜となりました。
百十で、なんばのお好み焼き・焼きそばをテイクアウト。家に持ち帰っても鉄板の香ばしさがしっかり残っていて、生地はふんわり、焼きそばはコクのある味付けで安定感あり。ソースのバランスも良く、最後まで美味しく食べられました。なんばでサクッとテイクアウトしたい時に、間違いないお好み焼き屋さんです。
国産豚の焼きそば 1080円プラスの追加は大盛り +330円 オムそば + 330円お好み焼き ネギ焼き 1330円具材は青ネギ 牛スジコン 醤油味お好み焼き 国産豚の豚玉 1080円プラスの追加は海老 油かす 小490円もんじゃ焼き ネギスジカレー 1830円具材はスジ じゃが芋 コーン チーズ 餅 ネギもんじゃ焼き シンプルカレー 1050円。
平日の夜、なんばこめじるしの中にある「百十(ももじゅう)」さんへ初訪問。鉄板焼きといえばやっぱりここ、と思わせるような落ち着いた空間。昭和レトロ感も漂いつつ、店員さんの接客もほどよくフレンドリーで気持ちよかった。この日はまずポテサラからスタート。鉄板の上で焼かれた熱々のポテサラは、表面カリッ、中はほくほく。マヨの酸味とソースの香ばしさが相まって、一品目からテンション上がるやつ。メインは「もももんじゃ」と焼きそば。「もももんじゃ」は明太子、チーズ、もちと王道トリオに加えさらにベビースターまで入ってて、食感も味の変化も楽しい。スタッフさんがな焼いてくれてアドバイスしてくれて安心。とろっとろになったところをヘラで少しずつすくって口に運ぶたび旨みとコクがじゅわ〜っと広がる。おこげも美味しい焼きそばも安定のうまさ。キャベツたっぷりでシャキシャキ感が残っててソースは甘すぎず香ばしい。ビールとの相性、文句なし。全体的に「また来たい」と思わせるどこか懐かしさとワクワクを感じる店。鉄板焼き食べたい夜に迷ったら、ここで間違いなし。ごちそうさまでした!
大阪でもんじゃ焼きの繁盛店全て店員さんが焼いてくれます。とても感じのいい店員さんで味も美味しくて大満足でした。お好み焼きも美味しかったです。
もんじゃ焼きのお店。お好み焼きや焼きそばもあります。もんじゃ焼きはボリュームは少ないものの、美味しかったです。出汁の味が良くて、鉄板の温度もおこげを作るのに最適。熱々のもんじゃ焼きは美味しいですね。焼き方はもんじゃの本場、月島とは違ったけど、味は良かったです。トマトとん平も食べましたが、斬新で美味しかったです。
金曜の繁忙時間帯に訪問しましたが、待ち無く入店出来ましたが、店内はほぼ満席で繁盛してました。もんじゃ2点とポテサラと生ビールとソフトドリンクを注文しました。もんじゃは1点ずつの提供で、片方食べてから鉄板を清掃して2点目という要領です。もんじゃもポテサラも味は絶品で、ビールとの相性も抜群でした。もんじゃの調理も客前でスタッフさんがしてくれる形で目で見ていても楽しいですね。決済もカードもQRコードも対応しております。ただザワザワはしていないので落ち着いて食事が出来る感じはないですね。
写真がまともなのなくてごめんなさい汗美味しかったぁ大阪でもんじゃ昔あった中津のとこなくなってからあんまりええとこなかったけど凄く美味しかったです店員さんも丁寧で、おもたよりも安く満足でしたまた寄りたいなと思います。
| 名前 |
百十 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
06-6644-2937 |
| 営業時間 |
[日月火木金土] 11:30~15:00,17:00~22:30 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒556-0011 大阪府大阪市浪速区難波中2丁目10−25 |
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前々からずっと行きたかったモンジャ屋さんナンバーワン!本当に3.4年前くらいからずっとねらってたんですがようやく行けました!!行くたびに並んでいるのと場所が場所なんであんまり行ける機会もなかったんですが今回早い時間に近くにいくタイミングが出来たので予約の確認をしてみたらバッチリ予約とれました!もちろん味も雰囲気抜群で大満足でした。もんじゃも文句なしなんですが一品もかなり美味しかったですね。これは並んでいた理由が良く分かります。またこれは狙って予約取りたいですね。