国道247から見える大仏、刈宿の大仏を訪れよう!
常福寺の特徴
刈宿町出口にあり、国道247号線からも見える大仏。
地元で刈宿の大仏さんと親しまれ、多くの人々を魅了しています。
大仏の内部にも入ることができ、驚きの大きさを体感できます。
西尾市刈宿町にある常福寺には、西尾市の指定有形文化財となっている大仏、地元では「刈宿の大仏」(かりやどのおおぼとけ)と呼ばれているようです。説明板では、昭和の大典を記念して昭和三年(1928)に鉄筋コンクリート造りで建立され、全高14mで大仏内部には阿弥陀如来像が祀られていました。幸福と健康良縁に御利益があるといわれ、地元で親しまれているようです。御朱印はあるようですが、ご不在でいただくことができませんでした。
昔から一色の旧23号を走っていると見かける大分さんです。気になって拝観してみました。罰当たりですが、ちょっと角度によっては面白かったので...
国道247号線を一色町から西尾方面へ移動すると見えます。正面はよく見かけている人が多いかと思いますが、背中のお姿もとても素敵です。背中の写真はあえてアップしませんので、ぜひ境内から背中を眺めてみてください(見る価値あり!!)なお、背中側に回ると、内部に写真のような1mを超える観音様が祭られています。本当に近くまで行ってみることができます。境内も手入れされており、ともて気持ち良い雰囲気です。また御朱印も4種類あります。私のおすすめはアマビエさんの御朱印です。本殿の入ってすぐに、アマビエさまの像もまつられています。国道から眺めるのと、境内から見るのでは迫力、圧倒感、雰囲気のすべてが圧巻ですので、ぜひ立ち寄ってみてください。
刈宿の大仏さんと地元では呼ばれ親しまれています。大仏の胎内にも入ることが出来ました。
2023年1月16日久々に寄ってみた。午前10時頃大仏殿内の黄金阿弥陀如来?立像を間近で拝見出来ました。しかしその後本堂に移されました。今回初めて大仏殿の胎内も拝観する。階段は狭いです。
もみじも紅葉し始めていました。
紅葉🍁しました!大仏さん大仏さん手に乗せました❣️最近大仏さんリニューアルして塗装しました!色がこの写真とちがいます!この色の方がよかったのに💦
こちらも表通りからお顔が見えて左折しました♪浄土宗の【常福寺】にあるこの大仏は、地元で「刈宿の大仏(かりやどのおおぼとけ)さん」と呼ばれ親しまれ、海の安全も祈り、海の方向に向けて建てられたとも伝えられているそうです♪中には入れませんでした。
家族(大人2人、小2の娘)と三河ドライブ♪気になる大仏を発見したので見に行くことになりました(^-^)/娘もビックリ!大きな大仏様です!←台座を含め14mだそうです!「刈宿の大仏(かりやどのおおぼとけ)」と呼ばれ海の安全を祈って海の方向をみて鎮座してます♪狭いけど中にも入れました♪♪(2021/5)
| 名前 |
常福寺 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0563-59-7549 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
西尾市にある常福寺の大仏様かなり大きいので少し遠くからお姿が見えてきます。大仏様の中に入る事ができ、阿弥陀如来像が祀ってありました。雨の日は閉められていて入れないそうなので、雨ではない日に行く事をお勧めします。