南知多三十三観音 接する御朱印。
松寿寺の特徴
書き置き御朱印があり、便利に利用できます。
南知多三十三観音霊場として知られる歴史ある寺院です。
高台からの見晴らしが良く、ビーチも近い立地です。
三河湾を望む高台にある、曹洞宗のお寺です。
240915篠島ツアーで行きました。とてもきれいに整ったお寺さんでした。ありがとうございました。書置き御朱印いただきました。
住職さん不在で書き置き御朱印でした。小高い所にあるので海が見え一望できます。
いつも、お世話になっています。和尚夫婦はまだ若いのですが、お二人の生きざまが素晴らしくただ、年を重ねたわたしには眩しく、自分の行いを改めて考えさせられます。
ひきしめ合う墓地と観音像。
南知多三十三観音霊場、知多四国直傳弘法霊場。お寺までは歩いて行きますが、細い路地を抜けて行くとあります。Googleマップで行くと行きやすいです。ご住職不在時は書き置き御朱印になります。
室町時代の1542年に開創された曹洞宗の寺院です。海沿いの小高い場所にあり、境内からは海と島の美しい眺望を楽しむことができます。
奥様に対応していただきました南知多三十三観音奥の院。
島の高台で近くにビーチがあり、見晴らしが良い。
| 名前 |
松寿寺 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0569-67-2116 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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松寿寺😊御朱印を頂きました。篠島の松寿寺(しょうじゅじ)は、1542年(天文11年)に開山された曹洞宗の古刹です。かつては6つの末寺を持つ知多半島南端の名刹であり、西国大名の宿所(本陣)として利用された歴史を持ちます。現在は、馬頭観音を祀る厄除けの寺や、南知多三十三観音霊場の番外札所として知られています。由来・特徴の詳細開基・開山: 鄭孚守学(ていふしゅがく)首座が「開基」となり、雪天俊盛(せってんしゅんせい)和尚が「開山」したとされています。歴史的背景: 当時は「東照山」と称し、末寺6坊を抱えるなど、この地域における重要な拠点でした。戦国時代には、西国大名の篠島渡航時に宿泊施設としても使われました。馬頭観音の伝説: 昭和25年頃、住職の夢枕に現れた馬頭夫人の託宣により、厄除けの白檀の馬頭観音像が安置された。現在も毎月18日に厄除け祈願が行われています。観音霊場: 南知多三十三観音霊場(番外)や、四国直伝弘法大師四十七番札所として参拝者を集めています。また、寺の裏山は、後醍醐天皇の皇子・義良親王が滞在したとされる「篠島城跡」ともいわれています。