海辺のかぼちゃ寺で、心安らぐひととき。
妙善寺の特徴
妙善寺はかぼちゃ寺として有名で、観音菩薩像も見どころです。
海辺に位置し、穏やかな波の音が響く静かな雰囲気のお寺です。
ここでは美味しいかぼちゃ茶をいただけ、和尚さんの法話も楽しめます。
お寺の山門をくぐり、境内まで参道を歩いている途中にふと後ろを振り返ると、山門かから覗く白砂青松の景色に目を奪われます。白い砂浜に青々とした松原。そのクロマツの間から見える紺碧の海。松林の木陰で涼風にあたり海を眺めていると、どこからかかぼちゃが流れて来るといったシーンが目に浮かびます。ハズ観音、かぼちゃ寺というのは知っていましたが、こんなに風光明媚で、しかも中風除けのご利益があるとは知りませんでした。お参りをして、おみくじを引きました。中に黄金に輝く七福神が入っています。面白い。七福神を包んで願掛け結びをしてきました。幡豆石を採掘するユンボの音が湾全体にゆったり響いていて、のどかなとした昼下がりでした。
11月18日観音菩薩像めぐり、通称🎃かぼちゃ寺、ハズ観音とも言われてます。
その昔、この寺の前の浜に流れ着いたかぼちゃを和尚さんや村人たちが煮て食べたそうです。
朝ドライブにこの辺りのお寺と。ナビで行き可愛い❤お地蔵様に出会う事を出来ました。
パンプキン・カンノンで有名なブッダ・テンプル。名鉄蒲郡線東幡豆駅からすぐの場所にある。海岸沿いにあり、良いアトモスフィアを感じさせる場所です。
ある日、観音様のお告げがあり、寺の前の浜に謎の実がたくさん打ち上げられていた。それを食べた村人たちはとても元気になった。後にその実はかぼちゃと判明したと云う言い伝えがあるかぼちゃ寺。かぼちゃに乗ったり埋め込められた観音様やかぼちゃ像が幾つもある。山門からは海が見える。季節ごとにかぼちゃイベントやってるらしい。
妙善寺は愛知県西尾市東幡豆にある、浄土宗西山深草派の寺院で、山号は性海山。院号は宝樹院。729年~749年の天平年間に行基菩薩が開基したと伝わる。かぼちゃが海から流れ着き、伝来発祥の地と言われ、通称「かぼちゃ寺」と呼ばれています。日本全国から奉納されたかぼちゃで作った汁粉が振る舞われるのは12月22日の冬至の日。本堂には御本尊の室町時代に造られた阿弥陀如来が安置され、すぐ脇には鎌倉時代中期に造られた十一面観世音菩薩が安置されている。この十一面観音様には病気平癒、中風除けに御利益があり、毎年7月土用の丑の日に行われる「ほうろく灸」が有名です。この観音様が「ハズ観音」と呼ばれて親しまれています。「かぼちゃ寺」とか「ハズ観音」という名前が有名で、妙善寺という名前で呼ぶ人は少ないと思います。海岸に面した大変綺麗な場所にお寺があります。駐車場は砂浜と山門の間にあります。
三河新四国八十八ヶ所霊場で参りました。カボチャ寺と呼ばれるカボチャ観音さまをおかました。カボチャの石仏が多数有りました。参道前は直ぐに砂浜で最高のロケーションのお寺さんでした。
ヤッパかぼちゃ寺って事でシャモジやかぼちゃと神様が奉ってあって良かった。 コロナが落ち着いて機会があればかぼちゃ祭りの時も来てみたい。
| 名前 |
妙善寺 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0563-62-2297 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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冬至は カボチャ寺へ 参拝。カボチャしるこ 小豆が入っていました。