コブハクチョウが舞う、桜木公園の魅力。
桜木池の特徴
冬になると水が減り、独特な雰囲気を醸し出す場所です。
特徴的なコブハクチョウが優雅に泳いでいる光景が楽しめます。
小学生の遠足の思い出が詰まった不思議な場所です。
池の周りに歩道が整備されてました。日曜日でも、訪れる人は少ない様でした。2022/6/26 再訪此処がダムだと知ったので確認。ダム名 桜木池形式 アース河川名 垂木川完成年 1951年用途 かんがい用水堤高 17.3m堤頂長 51.0m掛川市所有のかんがい専用のアース式ダム。自由越流式の余水吐の近くに取水施設がある。ダムの規模に比べて導流路の立派さが目立つ、ジャンプ式の減勢工も見下ろすと迫力がある。
2020年12月現在、水が無かったです。
ずいぶん前に訪れたことがあるのですが、コブハクチョウというちょっと変わったハクチョウがいたけど今もいるのかな?写真撮影のやり甲斐はあるかと思います。
小学生の頃ここへ遠足に行った時橋が水面ギリギリの時があって結構トラウマになったなんというかなんともいえない雰囲気の場所です。
冬は水が減ってしまいますが、いつもは水でいっぱいで、白鳥がいます。名前の通り、桜の季節はとても美しい場所です。
| 名前 |
桜木池 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
3.2 |
| 住所 |
|
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まだねむの木村のできる前からある桜木公園のシンボル。桜木はこのあたりの地名でもありますが、桜木池は昭和の昔から桜が有名な地元の名所です。この池は田畑に水を行き渡らせ土地を潤すための大切な灌漑用ダム池でもあります。