秋葉山の霊気を感じる神社参拝。
秋葉山本宮秋葉神社 下社の特徴
秋葉神社下社の境内は、趣のある階段と静けさが魅力です。
火之迦具土大神を祀る神社として、古来からの信仰を受け継いでいます。
2026年03月訪問。現在の社殿は昭和18年に建立されたもので、正式名称は遥斎殿。昭和18年秋葉山麓の鉱山からおきた山火事で秋葉山本宮が焼失、昭和61年に再建されるまで神事はこちらで行われていたとのこと。森にかこまれ静かで厳かな雰囲気の境内でした。
木々も凛としていて神聖だった。色んなおみくじがありました。車で行けるとこまで行きました。鳥居も素敵でした。
秋葉山(標高866m)1/17秋葉山本宮秋葉神社までトレッキング山頂の茶店で蕎麦をいただきました。
今年で16年連続で訪れた^_^毎回 自転車で💦下社は2年連続で来年は上社に登りたい☆ いつきてもなんか神聖な雰囲気と人も少ないからか静かで好きですネ。 全国的にも有名な場所が近くにある事がありがたいのです。
近くにキャンプ場などもあって、火のありがたみを感じながらお参りできそうです。
秋葉山の麓に鎮座する神社。正式名称は「遥斎殿」。1943年(昭和18年)に起こった秋葉山の火事で上社が焼失。戦時中という事もあって再建が難しかった為、秋葉山の麓である現在の地に遥拝所として建立されました。上社はその後1986年(昭和61年)に再建されましたが、今も「上社」とセットで参拝客が訪れています。気田川のほとりの高台に、秋葉杉と呼ばれる杉林に囲まれ厳かに鎮座しています。上社への遥拝所なので、拝殿は上社に向かっているものと思いきや、少しずれています。設計ミスではないでしょうから、なんかしら意図するものがあるのでしょう。
上社と比べ、かなり行きやすいです。天狗のおみくじやお守りも売っています。
秋葉山本宮秋葉神社 下社(しもしゃ)は、静岡県浜松市天竜区にある秋葉信仰の総本宮・秋葉山本宮秋葉神社の一部で、上社へ向かう参拝者がまず訪れる場所として知られています。火防の神を祀り、地元の方々からも厚い信仰を集めています。境内は森の中にひっそりと佇み、木々に囲まれた落ち着いた雰囲気が印象的で、自然と心が安らぐ空間でした。御朱印は直書きでいただけ、対応してくださった方々も人柄が良く、あたたかい気持ちで参拝することができました。華美ではないものの、静けさと厳かさが共存する、ゆったりとした時間を過ごせる神社です。
秋葉神社に来た事は是非上社と合わせて参拝したい所夏場は目の前がキャンプ場になってます川遊びを兼ねて子供と来ても良いですね上社のような大きな駐車場では無いので混雑時には駐車待ちになるかもしれません出来れば平日に来たいです。
| 名前 |
秋葉山本宮秋葉神社 下社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
053-985-0005 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 9:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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天竜川沿いに登ってくるとある神社で、たまたま近郊に来て見つけました。時間も遅かったですが、とても静かで良かったです。手入れも行き届いていてとても気持ちが良かったです。空気も澄んでいてとても良かったです。時間の都合上、下社しか行けませんでしたが次回は上社にも行ってみたいと思います。黄金みくじというのが気になってやってみたところなかなか痛いところを突かれたなー思いました。