SL資料館で楽しむ鉄道の歴史!
SL資料館の特徴
千頭駅に併設された、トーマスショップを楽しめる場所です。
昭和の資料館として、SLや鉄道の貴重な展示があります。
コッペル1275号やいづも1号を屋外で保存・展示しています。
SLや鉄道好きは楽しめる場所かと思います。
SL資料館〒428-0411 静岡県榛原郡川根本町千頭1216-52026年5月2日。千頭駅観光で訪れました。入場料100円は、入口の料金箱に入れるようになっています。資料館の中にはSLの写真や、部品、ラックレールなど、大井川鐵道の歴史に関わる展示が豊富です。アプト鐵道やバスの待ち合わせのとき、時間つぶしができます。
10月23日に川根温泉ホテルから8時22分の千頭(せんず)行き川根本町町営バスにて千頭(せんず)に来た際時間が有るので入りました。中には今までの貴重なSLの写真や貴重な品、部品など有り、大井川鐵道のSLの歴史を学ぶ事が出来ます。入場料は100円で入口の料金箱に入れるシステムになっています。中の資料や色々な展示物の写真アップしておきますので、お越しの際の参考にして頂けたら幸いです。
大井川鐵道千頭駅の「SL資料館」です。入館料は100円です。
訪問日 2024/10/6鉄道マニアでは無いですが、それなりに楽しめました。展示物はSL関係の部品多め、模型や鉄道ジオラマもあります。これで入場料100円は安い。
入場料金100円です。小スペースではありますが、SL 関係のグッツが展示されており、ファンには良い展示です。
入り口で100円入れて入場できます。SLの仕組みとか海外と日本の鉄道の歴史など勉強になります。アプト以外のシステムも紹介してくれました。ジオラマの操作は故障中でした。
無人。ミカンの無人販売に置いてあるような料金箱が最高。コイツ何時からここに居るんだろう?悠久の長い年月を重ねたその佇まいは、もはや料金箱ではなく賽銭箱の風格を纏うまでになっている!SLどころか電車に全く興味はなかったけど、入口に佇む料金箱がいたく気に入って入場。もちろん料金もちゃんと投入。ジオラマ内のなにかを動かせるみたい?的なグルグルハンドル。2つあるうち1つは故障中。もう1つは壊れてないはずなのにボタンが外れてしまっていてマンガみたいにバネがビヨーンとなってて動かず。笑える。直せよ! 全く興味ないけど何がどう動くのか余計気になった。入口に展望台ってあったけど、こちらも封鎖中。こっちも直せよ!!
千頭駅と併設。入場料を少し取られますが、せっかく千頭まで来たら寄ってもいいと思います。内容は結構マニアック。SLに関する資料や蒸気機関の仕組み、ここならではのアプト式の解説が並びます。また訪問日には故障中でしたが、鉄道ジオラマがあり、運転できるようになっていました。こちらが直れば子供たちが立ち寄るきっかけになると思います。ゆるキャンのパネル展示もあり、ファンは必見でしょうか。
| 名前 |
SL資料館 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火水木金土日月] 9:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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SL資料館は、千頭駅の中に有り、SL の資料や ジオラマなどがたくさん展示してありますよ。入館料は100円 必要ですよ。