明治38年の洋風建築で味わう三日月屋のクロワッサン...
石炭会館の特徴
明治38年築の歴史ある洋風建築が魅力です。
館内には三日月屋の美味しいクロワッサンがあります。
冬季にはクリスマスの雰囲気を楽しむことができます。
2026年3月7日に訪問。1905年、明治38年に建てられた若松で最も古い建物だそうです。最初は若松石炭商同業組合の事務所でした。今は、法人会事務所、パン屋さんなど入居しています。
昔ながらの雰囲気を楽しめましたが、中には入れなかったので、外観だけ見て楽しみました。中入ってみたかったです。とくに2階。
現在も使用されており、入ってすぐ左の「三日月屋」(クロワッサンの店。ソフトクリームも売っていた)までは入ることが出来るが、その先には「関係者以外立入禁止」となっている。あとは、外側に唐揚げ屋さんが入っていた。いつか内部が公開されるといいなぁ。
明治38年に建てられた洋風建築としては、若松区内で一番古い建築物です😃 館内には、クロワッサン🥐で有名な三日月屋が営業してますね!私は、折尾駅の三日月屋でクロワッサン🥐サンドが好きで立寄る際には必ず購入します🖐
クリスマスの頃はこんな感じです。
コーヒー☕️のお供に三日月屋のクロワッサンを食す。港の景色と相まって美味なり。
三日月屋があります。
| 名前 |
石炭会館 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
〒808-0034 福岡県北九州市若松区本町1丁目13−15 |
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明治38年(1905年)に若松石炭商同業組合の事務所として建設されましたが、現在は1Fでパン屋さんが営業しています。