絶景!
石谷山の特徴
笹川八十八石ハイキングコースからの絶景は最高です。
頂上の巨石群は魅力満点で癒やされます。
富士山と駿河湾が見える景色が素晴らしいです。
四季を通していろいろな花が、楽しめます。御薦めは、四月中旬から下旬に掛けてのクマガイソウで、見事な群生地が在ります。後世の方々も楽しめる様に大切に保護していきましょう。
玉露の里からハイキングできます。登るだけで1時間半〜2時間かかります。山が好きな人にピッタリです👌
家山の桜を見に行こうと自転車でしたが車が渋滞して走りづらかったので藤枝市の石谷山に目的地を変更しました。蔵田島田線ルートを通り、家山まで行かなくても 道中ちらほら 桜が咲いていて楽しめました。石谷山に到着。標高は 526m。景色がいい!高草山が見える!桜満開だし道はめちゃくちゃ空いてたし来てよかったです!ちょっと歩くとビク石という巨大な石があります。思ってたよりかなりデカイ。巨大な石がゴロゴロあります。雰囲気もいいし、パワーもらえそうです。帰りは通行止めが解除された西方ルート通りました。
なかなかの急斜面であり、登りがいがありました。途中に、様々な石が、立て札つきで、鎮座しています。
笹川八十八石ハイキングコースで頂上まで登りました。岩場や竹林地帯、樹林帯など色々な道を楽しめました。途中ロープがあったり難所もありました。迷うことなく、とても整備された登山道でした。どこも日差しが差し込んで明るい山道でした。頂上には巨石がたくさんあり、広場も広々としており景色もとても良くて素晴らしかったです。
天気がいいと富士山、駿河湾が見える景色のいい山。2月後半に行ったら、桜や梅が見えて風情が感じられる。
藤枝市笹川駐車場から登りました。駐車場は2ケ所、合わせて10台くらいは停められます。手洗いもありました。最初は林道を、そして、八十八石の坂を登りますが、結構、疲れます。やがて、竹林、杉林、竹林、杉林、繰り返して登っていきます。山頂まで、駐車場から、1時間強かかりました。近くに広場があり、まぁまぁ眺望があります。しばらく休んで、ピストンで返りました。約2時間半の行程でした。
びく石遊び場から登りました。時間はかからないですが急勾配な箇所がありました。竹林が幻想的です。
初めて行きましたが、なかなかの絶景と思いました。頂上から少し下がった展望台で写真を撮りました。
| 名前 |
石谷山 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| HP |
https://www.city.fujieda.shizuoka.jp/trip/travel_around/hiking/1450045454258.html |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
この山は標高526mの山です。静岡県藤枝市の石谷山(びく石山)には、ダイダラボッチという巨人が関係する伝説が伝わっています。この伝説には、ダイダラボッチがダイダラボッチが琵琶湖を作るために土を運び、富士山を盛り上げた際に、石谷山に石を落としてしまったとされています。また、山頂には、茶摘の籠(びく)のような巨石があり、それが『びく石』と呼ばれるようになったと伝説もあります。(ダイダラボッチとはどんな妖怪?)ダイダラボッチは、日本各地に伝わる伝説上の巨人または妖怪です。大きな体で山や湖沼を作ったという伝承が多く、国造りや自然の創造に関わる存在として語られています。地方によっては、ダイダラボッチ、デーダラボッチ、大太法師など様々な呼び名で呼ばれています。詳細⦿巨人の伝説ダイダラボッチは、その名の通り非常に大きな体を持つ巨人として語られています。山を背負ってたり、足跡が湖や沼になったり、手が池になったりといった伝承が各地に残っています。⦿国造りの神ダイダラボッチは単なる妖怪としてだけでなく、神のような存在としても信仰されていました。山な湖沼を作るだけでなく、空を押し上げたり、土地をならしたりしたという伝承もあります。⦿名前の由来柳田国男氏は、『大太法師(だいだらぼうし)』が訛ったものだろうと述べています。