ラジウム温泉で免疫活性化。
増富温泉 渓流の宿 金泉閣の特徴
ラジウム温泉を利用した湯治が特に人気の宿です。
昔ながらのレトロな雰囲気が心地よい宿泊体験を提供します。
6階建ての歴史ある湯治宿で、落ち着いた川の音を楽しめます。
湯治目的の温泉で、館内にラジウムの神様が祀られています。増富温泉の中では、他の宿にくらべて源泉が冷たくないのですが、それでも30度くらいなので、温泉という感覚ではありませんが、皆さん湯治目的なので黙浴されています。館内は古いですが、エレベーターがありますし、廊下に電子レンジもあります。部屋には冷蔵庫もあり、連泊もできそうです。部屋にあるインフォメーションにも書いてありますが、朝食前にお茶の出がらしを交換してくれるのですが、ノックなし(聞こえなかったのかも…)で合鍵を使って入ってきのには驚きました。お茶を飲まない人は、あらかじめ断ったほうが良いかと。
温泉は最高!ぜひ試してほしい。ゆっくりしたい人にはおすすめです。食事、お部屋はお値段並み!
夫が癌の闘病中の為、湯治目的で日帰り湯を利用しました。お風呂自体は源泉掛け流しで身体に効きそうな泉質でとても良かったのですが、帰ろうとしたら玄関に置いていた夫の靴が無くなっていました。下駄箱などは無く、ただ玄関に靴を脱いで置いておく為、他の人が間違えないように私の靴とくっつけて他の方の靴とは離れた端に置いておいたのですが、何故か夫の靴だけが無くっていました。もし、履き間違えて帰ってしまってる方から連絡が来たらと、連絡先を伝えて帰りましたが結局、連絡は無く後日また旅館に連絡すると日帰り客の靴は一足も残っていなかったとのことでした。と、いうことはもしかしから盗まれた可能性があるとも考えられるのですがそれならそれで宿から連絡をしてほしかったなと、思いました。女将さん?らしき従業員の方に対応してもらいましたがこんなことは初めてだったそうです。温泉に入るにもロッカーなども無く貴重品に関しても困りましたし今回のような事もあり得るということで今後は靴の保管場所に関しても見直してほしいと思います。
他の増富ラジウム温泉宿と比較して源泉の温度がやや高く感じ冷たさを感じずゆっくりじっくり入ることができました。しいて言えばお風呂が狭く、やや窮屈に感じます。特に上がり湯は、大人2人が足を伸ばして入れる大きさです。食事は美味しくてお部屋食なのでゆっくり食べれます。ただ気になったのは、店員の方の配慮というかお客様に対する心遣いはかなり欠けてると感じました。チェックインした際、お風呂の場所しか伝えてもらえず、お風呂の使用時間、食事の時間などは部屋のパンフレットを見て確認しました。特に食事の時間は17時~18時となっており、いつ食事がくるか分かりません。私は部屋に鍵をかけていたのでドアを叩く音がしたのでドアノブに手をかけて鍵を開けようとしたら宿の方が外側からカギ?を使い開けたのにはびっくりしました(いくら宿の方の人が合い鍵があるとは言え勝手に部屋のカギを開けるのは私の感覚では抵抗があります)こういう宿だと割り切るしかないので気持ちよく温泉宿でゆっくりしたい方にはオススメはしないです。時代に追いつけず、若い人を呼び込めない増富ラジウム温泉が時間と共に廃れていくのも分かるような気がします。
湯治目的で2泊しました。・お米が美味い・野菜が美味い・お茶が美味い・令和の時代、この料金は設定は安すぎます・2月の真冬➖5度の気温30℃の冷泉ですが長湯が出来ます。静かな場所なのでデトックスには最高です。※あくまで湯治目的なのでキラキラ温泉旅行には不向きです。
ラジウム温泉初体験、冷泉初体験。その効果は私にはわかりませんが、実感している人が確かにいるようだ。修行僧のようにじっと浸かっている。冷たい源泉に躊躇なく入る人、30分本当に浸かっている人、一日に何度も入る湯治の人たちがいる。韮崎駅からバスで約1時間のthe昭和な鄙びた温泉宿です。宿に直接電話で予約。一汁三菜の一番お安いコースにしましたが、私たちは満足です。(お昼ご飯用にパン、缶詰、牛乳、ヨーグルトなど韮崎で買って持ち込みました)昔は自炊棟もあったようですが、今は閉鎖されています。部屋は古くて特にトイレは和式の上に簡易便座を載せた洋式、でもウオシュレット付き。タイルなので寒い。でもないよりはずっとマシ。(部屋の前の廊下にちゃんとした洋式トイレがあります)渓流に面しているので窓の近くは寒いですが、こたつと石油ストーブでなんとか暖かい。エアコンななし。夏は扇風機でしのげるそうです。電気ポット、冷蔵庫、テレビあり。部屋に洗面台ありますが、水しか出ないので冷たい。お風呂には過剰なアメニティはない。水もない。Wi-Fiは受付付近のみ。食事が部屋食というのが珍しい。くつろぎ過ぎてずぼらになる。渓流沿いに遊歩道あります。私たち昭和の人間には懐かしく特に不便とは思いませんが、若い人にはかなり冒険かもしれない。それでもこのラジウム泉がある限り、増冨温泉は不滅でしょう。
増富温泉にある温泉旅館。不老閣の向かいにある大きな旅館です。日帰り入浴が午前10時から11時30分まで可能で、利用させていただきました。入浴料800円。浴室は源泉浴槽と上がり湯。源泉浴槽は黄土色で30度。入浴方法はまず源泉浴槽に30分入って上がり湯に入る。これを1日3回から4 回繰り返すとなっています。旅館の規模にしてはやや浴槽が小さい。交互浴が気持ちいいです。
昔ながらの旅館風ホテルでした。川沿いなので川のせせらぎが心地よくきこえてリラックスできました。食事もお風呂も良かったです。
ここ満足度120%!間違いなし!!絶対お薦めの温泉♨️と宿🏨です。先ずは、ラドン温泉♨️低温で、初めて🔰の体験でしたが、上リ湯含めて30分を2セットやると、身体の痛むところが、軽くなり、ラドンの効能を間違いなく体感出来ます。次にお部屋、3階の和室からの眺めは良くて、さすがは、渓流の宿【金泉閣】でした。夕飯は、まず🍚ご飯だけでも美味しかった。おかずもバランスが良くて、本当に美味しかった。【満足】最後にお値段【宿泊費】一泊二食付きで、一人9000円未満は、あり得ない価格だと思いました。とにかく、お薦めNo.1の宿ですね。
| 名前 |
増富温泉 渓流の宿 金泉閣 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0551-45-0511 |
| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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お手頃な湯治プランで宿泊しました。昭和を感じる温泉宿です。夜と朝で男女入替制の福寿と喜寿の両浴室でラジウム温泉を体に浸み込ませました。30度の源泉に浸かっている間あくびが何度も出て、口から温泉成分を吸入すると呼吸スッキリの感がしました。30分の源泉入浴後上がり湯で温まって出ましたが体がとても楽になりました。夕・朝食は部屋食でした。山中の湯治場増冨温泉でのんびり温泉湯治ができました。大女将さんとご主人はとても感じの良い方でした。