猿の手形が刻まれた巨石。
サル石の特徴
朽ちた説明盤が印象的で歴史を感じます。
猿の手形の跡がこの岩の魅力の一つです。
看板の文字がかすれており、訪れると興味を引きます。
説明盤はあるがかなり朽ちていて文字が消えて読めず、この岩の名前の由来はわからず。
看板がかすれて読みにくくなっています。
手がワカラナイ。
猿の手形の跡があるという言い伝えのある石。どこかわからない人は、看板の「よく探せばわかるよ」の矢印の方向に目線を移動しよう。
みんなで見たが分からなかった。
| 名前 |
サル石 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
2.6 |
| 住所 |
|
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浅間尾根の登山道に突然現れる巨石。案内の立て札はありますが、名前以外は消えていて読めません。道側からでも脇からでも登るには足掛かりがなく苔もたくさんついていて危険だと思います。松生山から1時間半、御林山まで1時間くらいでした。