異世界へ誘う三内神社。
三内神社の特徴
鳥居を潜ると、神社の静かな雰囲気が広がります。
五日市線の踏切を渡ると、ユニークな景観が楽しめます。
ちょっとした階段を登ると、神社の神聖さが感じられるスポットです。
境界と結界が交錯する場所だ。
ちょっと階段登ります。
❶【参考 皇国地誌 1984年】三内神社 (1984年の頃のこの神社の紹介文となる)創立年月は不詳である。社の言い伝えでは白鳳3年(674年)秋山経房(つねふさ)当地にさすらいの頃に、当所の娘に通じて、1男を産んだという。徳一丸という。育ち其の後に、山内中務太輔(なかつかのたいふ)といわれた。父の 経房(つねふさ)の霊を祀り、山内彦の社 と崇めてその後、山の字を転じて三の字となした。と云々ある。省略[鎮座地] 三内村字森原196番地[社格] 村社[祭神] 大己貴命(おおあなむちのみこと・国土開発の神) 表筒男命(うわつつのおのみこと) 大物主命(おおものぬしのみこと) 少彦名命(すくなひこのみこと) 中筒男命(なかつつのおのみこと) その他5柱[敷地内面積] 96坪[祭日] 9月1日[氏子] 18戸[末社] 金比羅社 天満宮 榛名社 疱瘡神 若宮弁財天 山神社 稲荷社。
目の前を五日市線が走っています。2023/9/28
駅前のホームから不思議な鳥居と灯籠?あれはなに?って感じ、いつか来ようと思う。
三内神社の社務所の先の五日市線の踏切(人と自転車以外通行禁止)を渡り、鳥居を潜り直進する。石段を上がると社殿が。社殿裏の坂の上にも境内社が鎮座している。
| 名前 |
三内神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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異世界に迷い込んだ気分になります。穴場。