青葉山の薬師如来、清らかな空気。
真照寺の特徴
山に囲まれた静かな場所で、心穏やかに過ごせる寺院です。
満開の枝垂れ桜が美しい、季節ごとに楽しめる景観があります。
新しい本堂は清々しく、将来的には趣のある建物になるでしょう。
今回、従兄弟の法要で、久しぶりに行きました。思い出しました。
空が広い、行き交う参拝者が笑顔。
素晴らしいお寺です!住職様も副住職様も人格者です。
街中ではなく、山の自然に囲まれているためとても静かな場所です。
法事のためご住職さんにきていただきました。読経の際、お声の抑揚がすばらしく、とてもお心のこもった読経をしていただいて、私たちのみならず故人のために非常に感謝しております。またお人柄が大変気さくで、仏道に深く通じ、また大変まじめに取り組んでいらっしゃることがしみじみ伝わるすばらしいご講話を聞かせていただきました。思いもよらずよい出会いに神様(仏様?)に感謝した1日となりました!ありがとうございました。
お墓参りに行ったら枝垂れ桜が満開でした。
前回のように宗派を間違えたり お焼香をわすれることは無かったです。お花代で一万円したのですが新たに御供えされた生花は無かったです。待合室 本堂 至るところに絵馬 おみくじ等お賽銭箱が有ります。住職は優しい方でした。
青葉霊園にあるお寺さま。
今日の自由律俳句曼珠沙華咲く 坂を降る 人生にも山坂あり(青葉山真照寺からの帰り道の坂にて詠める ご縁の坂道でした)このお寺は、私の清水中世史研究所のブログで、北条氏照公と共に大きな部分を占めている「儀海上人」さんと深い関係があると思います。慈根寺(じごじ)・宝生寺・高幡不動尊と続いた真言宗の宗祖弘法大師へと、ご縁のあるお寺なのです。はしば(志村カネ子)方にお祭りされていた「大日堂」とのご縁から訪れたお寺なのです。水瀬橋川原の「弘法」伝説、陣馬山頂に至る途中にある「弘法の水」などの地と身近い思いが、感じられるお寺でも有ります。 訪れるとご住職の息子さんが、最初に応対して頂きご住職さんを呼ばれました。名刺をお渡して、訪れた用件をお話しいました。本堂の裏に安置されている「大日如来」(はしば家に安置されていた)と、本堂の内部も撮影する事を許して頂きました。確認したかった事ばかりでした、つい饒舌になってしまい、我を忘れて自分の知識や経験を語ってしまっていました。 家に帰って来とする事なす事が、チグハグで変でした。「自分が、吐いた言葉を鏡に映してみなさい、言葉は消えても聴いている人の心に残っているのです」と神仏の意思が、諭して居るのだと思います。体調も息苦くなって布団を敷いて横になり、iPad Air2の充電が終わるのをイヤホンの音楽を聴きながら待ちました。 頂いた「ともしび」通信の中に有った、脚下照覧(きゃっかしょうこ)‥自分の足元を照らして、反省すること。他人のことばかり気にしていると、自分のことがお留守になる。との教えが、身に染みて感じられました。老人は、セッカチになるのです。老人に明日はない、との思いが強すぎるのですね? 「急いては事を仕損じるよ、立ち止まれ、振り返れ、貴方の命は、もう少し有るからね」と神さまが言っていられるのでしょうね! はしば(志村カネ子)へ伝えた刺抜きの呪いは、智弁和尚さんです。志村カネ子の家に市が、置いていった小冊子に「智弁和尚さんは、いま弘法と言われている」と書いてありました。嬉しいご縁が見つかりました!
| 名前 |
真照寺 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
042-652-2011 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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