ゾンビランドサガの聖地、唐津の歴史に触れる。
唐津市歴史民俗資料館の特徴
ゾンビランドサガの聖地巡礼スポットとして注目を集めています。
和洋折衷の入母屋造りが魅力的な歴史的建物です。
唐津市の民具や石炭業の歴史が展示されています。
県重要文化財で、もともとは三菱合資会社唐津支店として建設された。現在は老朽化で休館しているが、年に1度見学できる日があるらしい。なお、ゾンビは発見できず。2025.2.17
ゾンビランドサガ聖地へ訪問。休館中のはずなのに、門が開いて中に入る人たちが・・・みんな同じパスケースをもっていて引率らしき人が旗を持っていました。JTBのバスツアーのようです。中が見学できるとは、羨ましくなりました。
2025年の公開日に訪問しました。住宅街の中にどっしりと佇む立派な建物でした。今後どのように改修されるのか、楽しみです。
ゾンビランドサガの聖地。駐車場らしきものは2台分あり。近所のおばちゃんが色々教えてくれます。
ゾンビランドサガのキャラクターたちが住む場所のモデルは歴史ある古跡で、年に一度だけ公開されています。窓には思わぬサプライズがあります。さくらのマンホール蓋も近くにありますが、私は撮り忘れました。聖地巡礼の際は周囲が住宅地なので、音量に気をつけて迷惑をかけないようにしてください。
佐賀県指定重要文化財旧三菱合資会社唐津支店本館( 唐津市歴史民俗資料館 )以下、唐津市教育委員会が設置した説明板より————————この建築物は明治四十一年(1908)九月、唐津港が石炭積出港として栄えていたころ、三菱合資会社長崎支店唐津出張所として建てられました。設計は三菱丸ノ内建築事務所、施工は神戸三菱建築事務所です。当時の三菱建築顧問は唐津出身の #曽禰達蔵 博士で、唐津出身の #辰野金吾 博士と並び、日本近代建築の草分け的存在です。本館の床面積は一階428平方メートル、二階413平方メートル、構造は木造ベランダ付き総二階建て入母屋造りで、正面玄関には車寄せがあります。建物の周囲には埋立当時の護岸も残り、建物と共に、石炭積出港としてのかつてのにぎわいを今に伝えています。
ゾンビランドサガの主人公の住んでいる所です。街の人から昔はお化け屋敷と言ってそうですが、ゾンビランドサガで有名になり、色んな人が見に来てると聞きました。
ゾンビランドサガの主人公の住んでいる所です。街の人から昔はお化け屋敷と言ってたそうですが、ゾンビランドサガで有名になり、色んな人が見に来てると聞きました。ゾンビランドサガバスツアー🚌で中に入れました。
2023年11月下旬 大阪から俺君車で来ました😊 さくらちゃんkawayo‼️
| 名前 |
唐津市歴史民俗資料館 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0955-72-9171 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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ゾンビランドサガの聖地フランシュシュの事務所兼自宅になっていました。