老舗うなぎ屋の秘伝タレ、ふわふわ鰻が魅力!
鰻の次郎長の特徴
鰻の焼き加減は絶妙で、ふっくらとした食感が魅力です。
秘伝のタレを使用した鰻定食は本物の味わいで感動します。
ご夫婦で営む小さなお店で、ノスタルジックな雰囲気が楽しめます。
うな重テイクアウト、平日17時開店直後だった為、すぐ作っていただけました。店内カウンター5席ほど。奥の座敷にテーブル2つ。ただ狭く、後ろの人に背中とか当たりそうだな……と。持ち帰りに40分程かかりましたが、熱々じゃなくても美味しかった。少しご飯が硬めかな?(たまたまなのか、いつもなのか?)
柳川まで行かずとも大満足できる、地元の穴場うなぎ屋。「柳川は遠いな」と思いながら検索してたどり着いた店だが、これが大正解だった。肉厚でふっくらとした身に、香りのいいタレがしっかり絡んでいて、一口目から納得のクオリティ。愛知・静岡でいくつかうなぎを食べ歩いてきたが、現時点でここが一番うまい。古い建屋に入ると、壁一面にサイン色紙がずらりと並んでいて、長年愛されてきた店の歴史を感じる。雰囲気も料理も含めて、コスパは抜群。うなぎ好きなら一度は訪れてほしい一軒。また必ず来ます。
九州では最高級な鹿児島産の鰻がリーズナブルな価格で食べれるお店。夕方の開店時間に合わせて訪問しました。注文は「上うな重」。鰻なので待ちは覚悟していたのですが、10分程度で配膳頂けました。身も皮も表面だけ軽くカリッと焼かれ、身はフワフワ、皮の下の脂もしっかりと残される焼き方。タレも甘過ぎず鰻の味を堪能できる工夫を感じられます。厚みがある身をひとくち頬張れば上品な鰻の味と薫りが口の中に拡がりました!いつもは後半に山椒で味変していましたが、こちらの鰻は旨すぎて最後までそのまま完食。ベースボールパークが近いので選手の訪問も多いのでしょう。壁には多数のサイン色紙がありました。【追記】こちらの鰻は伝統的な「焼き置き」という手法を取られています。高温で7割程度焼いて余熱で身に火を入れながら休ませ、注文時に再度焼き増すお客さんを待たせない伝統的な手法です。そして提供時の鰻料理の最適温度は50~60℃だと言われています。アツアツではありませんが一番脂身が溶けてふっくらし、薫りも引き立ちます。九州では何でも出来立て、焼きたて、蒸したてのアツアツが好まれる傾向がありますが、それは脂を落とす関西風の手法です。関東では一度白焼きしてから蒸しあげてふっくらさせた後にタレをつけて定着させます。脂を残しながらタレも染み、身もふっくらと仕上がったこちらの焼きの技術は素晴らしいと思います。
タイムスリップした雰囲気の老舗うなぎ屋。目の前で活鰻を焼いてくれる。味は最高。新鮮なうなぎならココ!来る価値アリ❗
リーズナブルな価格でうなぎが大きくて美味しかったです。蒸籠蒸しのご飯の味付けもGOOD!
蒸篭蒸しの鰻が美味しくて驚きました。江戸前とは違う趣きで、しみじみ旨い。店の雰囲気も良くて素敵です。
店内で食べる時の予約ができないのと、その日の状況によって早めに終了される事があり、3回目の来訪で、ようやく食べることが出来ました!ご家族で切り盛りされているので、食事ができるまでは15〜20分くらい待ちます^_^テレビ見たり、色紙見たりして過ごすことが出来ます。せいろ蒸し。フワフワと柔らかいうなぎ、タレも美味しい😋また行きます!支払いは現金のみです。
創業70年以上の老舗鰻屋さん。お値段が良心的でその割にめちゃくちゃ美味しいウナギに大満足でした!蒲焼きがおすすめ!大将もすごくお人柄良さそうな方で、いろいろ話してくれました。
初めての訪店。創業70年で現在は2代目だそうです。夫婦で切り盛りされていて、多少時間は掛かります。今回はセイロの上を頂きました。フワフワではなく、少し噛みごたえがある感じかな…日曜日の昼でお客さんも多くみえてました。
| 名前 |
鰻の次郎長 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0942-52-3408 |
| 営業時間 |
[木金土日月水] 11:00~15:00,17:00~20:00 |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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穴場だなと思いますご夫妻で営まれているお店でうな重は香ばしくせいろ蒸は柔らかいタレは少し濃い感じでご飯少なめにしたら私には少しキツくなりました。