あまおうの贅沢、食べ歩き名物!
天山 本店の特徴
太宰府天満宮参道でいちご大福やモナカが楽しめる和菓子屋です。
人気の抹茶鬼瓦やあまおういちご団子は、行列ができるほどの絶品です。
季節限定のモンブラン最中やプルプルのわらび餅もおすすめです。
あまおういちごの大きさに、驚きます。八女抹茶のあんことお餅、いちごの甘さが絶妙。甘すぎず美味しかった。最中もパリパリです。大きさもですが、美味しさも大満足でした。
太宰府天満宮の参道を歩いていると行列ができていて、思わず足を止めたのが「天山 本店」。その場で作ってくれるあまおう最中が有名なお店ですが、今回はあまおういちごだんごを注文しました。大粒のあまおうに、あん団子が挟まれたビジュアルは、まるでだんご三兄弟のようで見た目からして可愛い。あまおうはいちご本来の甘みがしっかりしていてジューシー、あん団子は甘さ控えめで後味すっきり。いちごとのバランスがとても良く、参道食べ歩きにぴったりでした。行列に納得の一品、太宰府散策のおやつにおすすめです。
苺は瑞々しく酸味があり、素材の良さは感じられる苺大福。餡と餅はやわらかく食べやすいが、味わい自体はやや無難な印象。甘さ控えめで後味は軽いものの、印象に強く残るほどではなかった。価格はやや高めで、内容を考えるとコスパ重視の人には好みが分かれそう。
美味しいけど、少し高め。ただ、旅行できたならお金を払って、食べる価値あり。16時前くらいにもなか付がもうすぐ売り切れとアナウンスされてたので、確実にもなか食べたいなら、14時に着いとくといいかもしれません。
太宰府天満宮の参道へ向かう途中、駐車場から歩きはじめると、すれ違う人たちが手にしているスイーツがやたら目に入る。いちごの赤が鮮やかで、見た瞬間に「何それ、絶対おいしいやつ…!」と思わせる存在感。「どこで売っているんだろう?」と気になりながら参道を歩き、目で探していると…ついにお目当ての発信源を発見!購入したのは、食べ歩きグルメとして人気の あまおういちご大福最中。まず目を引くのは、主役である 大粒のあまおう。一口かじると、最初に感じるのは“しっかりした甘み”。そこへあまおう特有の酸味がキュッと立ち上がり、その甘みをより鮮やかに引き立ててくれる。その上に、甘さ控えめの餡がふわっと重なって、甘いのにまったくくどさがない絶妙なバランス。そして全体を包む 薄めでパリッとした最中。いちごのジューシーさと餡の上品な甘みに軽快な食感を与えてくれて、“足し算と引き算”が完璧に計算された和スイーツという印象でした。歩きながら食べても重くならず、参道散策のお供にぴったり。太宰府参道の食べ歩きを一段楽しくしてくれる逸品です。
駅から太宰府天満宮に向う参道にある和菓子屋さん。夏場はやっぱり、あまおう葛アイスバー500円。ひんやりとして苺の果肉感もたっぷり。なにより溶けないのがいい。食べ歩きの定番ですね。
福岡・太宰府参道にある「天山 本店」。少し前だったのでまだ夏仕様の甘味が。定番の串わらび餅350円は冷たく手のひらの熱さで溶けそう。急いで食べましたが優しい甘さに癒やされました。そして、天山と言えば「あまおう苺」。夏場限定の溶けないアイス、あまおう葛アイスバー500円。参道までゆっくり歩きながらでも溶けずに食べる事ができるこの商品は良いですね~ ちょっと価格は高めですが、「あまおう」たっぷりですので。太宰府参道、気になる店舗が多数あり・・・やはりソフトクリームも食べたい(笑)
あまおうを使った和菓子やわらび餅が有名。こちらの商品をよく食べ歩きしてる人を見かけます。夏場なので、あまおうの葛アイスバー!初めて食べたけど、葛アイスに感動!溶けないしヘルシー、甘さ控えめで最高でした^^
太宰府天満宮での食べ歩きでは外せない1品。いちご葛アイスバー ¥500葛のため溶けても垂れてこず手が汚れない。また凍った状態と溶けた状態で食感の違いも楽しめます。いちごはふんだんに使われており、果肉感も最後まで楽しめました。暑い季節にぴったりの商品ですが、いつ食べても美味しいと思います。paypay可。専用ゴミ箱あり。
| 名前 |
天山 本店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
092-918-2230 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 10:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
Aぇ!groupの聖地巡礼で来ました。メンバーが美味しそうに食べていたので、購入しました。イチゴが美味しい。