国際通りで満開の緋寒桜、ほっと一息!
牧志公園の特徴
国際通りに面した、地域の人々が集まる公園です。
沖縄相撲の会場にもなる由緒あるスポットです。
満開の琉球寒緋桜を楽しめる季節の訪問が良いです。
ゆいレール牧志駅すぐです。公衆トイレもあります。屋根はないです。団体で行った時、こちらで集合しました向かいにファミリーマート、前の道が国際通りです。
国際通りに急に現れた公園。中に入ってみると、神社がありました。地元の方の休憩所って感じの雰囲気。
2024年2月11日訪問牧志駅の近く国際通りに面した公園公園前は人通りも多く入口には人が集まり地域の人々が集まるサロン?みたいになってるなあ当日はカンヒザクラが咲いててとてもキレイで御嶽もあるので参拝してきたさあ🙏
<2024年1月>ゆいレール牧志駅前、国際通りに面した公園。買い物で国際通りを往復した後、ほっとひと息つける場所。サークル状になったベンチは早朝や夕暮れ時に地元年配の方々が三々五々集い、ディープな社交場と化す。雰囲気はそんなに悪くはない。トイレは以外に?綺麗。男性用の案内表示はいかにも沖縄。
国際通りに面し、ゆいレール牧志駅ちかくにある公園です。子供たち用の遊具ある公園ではなく、広場の公園です。公衆トイレもあります。この公園は、閑散としていますが、伝統的な沖縄角力(おきなわずもう)の大会が毎年5月の第4日曜日に開催されるそうです。公園の北側には『東之御嶽』という祈り場もあります。国際通りに面した位置にベンチがあり、地元の人や観光客が休憩しています。
4月行きました。でいごたくさん咲いて、みどりも豊かです。らんの花とかブーゲンビリア。ほかにもりっぱな大木に成長したゴムの木。ヒカンサクラも1月末から咲き始め,小さいですが広場もあったりしてこどもたちがボール遊びとかしてて。ゆいレール牧志駅前とあって、ガジュマルの木の下にあるベンチはくつろぐ旅人の姿も多く。前ローソンあり。でいご見たとき、さくらんぼがたくさんついてて食べてみたら酸っぱくておいしかった、これ独り言。手入れ良く花きれい。旅人たちにはぜひオススメ。なぜかと言うとガジュマルの木が大きくて沖縄らしい風情マン喫できるかな?って。🌟🌟🌟なのはあまり広くないこと。沖縄の都会の中にあってはこれはしかたなきかな。総合して四季のおもむき楽しめる場所です♡トイレあります。パーキングありません。以上~♪
駐車場無し。トイレ・水栓あり。子供用の遊具はなく、他目的広場と「牧志東乃御嶽」がある公園です。場所柄、休憩する大人達の憩いの場所です。
国際通り沿い、南西観光ホテル向かいにある小さな公園で国際通り側に円形のベンチがあり夏の暑い日は木陰があるため涼をとることができます。1月の後半から2月初めくらいは公園内に植えられた寒緋桜の花が咲き、眼を楽しませてくれます。以前は何かの祭りなのか沖縄角力(おきなわすもう)もやっていたような…今でも続けられているならいつかは視てみたいなと思います。公衆トイレ🚻有。
雨の日にお伺いしました。雨に濡れ、色鮮やかな芝や草木、しとしとの雨音が良い雰囲気ですね😃公園内には、トイレ手洗い場は有ります。遊具や駐車場はありませんよ。ゴミが少なくて、広場は、いつも綺麗ですね。トイレも市内では、比較的綺麗で、びっくりしました。お子さまが遊んでいる事はあまり見たことはありませんよ。通常は熟年の男性が数名いました。以前はアジア系の方のバスの乗降場として、有名でした。コロナで観光客が少なくなって、バスの乗り降りは、少ないです。夜間は酔っぱらいの方が、ベンチで、休んでいる事が多いですね😃女性の方は夜間は訪問しない方が良いですね🎵
| 名前 |
牧志公園 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
|
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公衆トイレが見えにくいけどある、国際通りでは貴重な存在🌿【牧志公園】国際通りの真ん中で、ふっと心が軽くなる “隠れ休憩スポット”那覇のメインストリート・国際通りを歩いていると、観光の熱気、人の多さ、南国の強い日差しで、気づかないうちに体力が削られていきます。そんな街のエネルギーの真ん中に、静かに寄り添う“癒しの空白”があることを知っていますか?それが 「牧志公園」。ゆいレール牧志駅からほんの数十秒。国際通り沿いの角を曲がると突然現れる小さな広場は、観光ガイドでは派手に紹介されないものの、旅人や地元の人にとっては 「ちょっと呼吸を戻せる場所」 として長く愛されています。いわゆる“遊具がたくさんある公園”とは真逆。砂地の広場と緑があるだけの、シンプルな空間。でもその“何もなさ”こそが、この公園の価値でもあります。炎天下を歩き疲れたとき、買ったばかりの冷たいドリンクを片手に腰を下ろしてみると、街のざわめきを感じながらもなぜか心は落ち着く。遠くから聞こえるゆいレールの音、市場へ向かう人々の足音、観光客の楽しそうな笑い声…。那覇という街のリズムをそのまま感じられるチルスポットです。イベント会場として使われることもあり、日によっては音楽やダンスのステージが組まれていたり、文化交流のフェスティバルが開かれていたりと、意外な熱気に出会えることも。それでも普段は、・ベンチでのんびりしている地元の人・旅の途中で地図を確認する観光客・待ち合わせの時間をつぶす学生そんな日常の風景が淡々と流れる、ひっそりとした都会のオアシス。国際通りを歩く予定があるなら、ぜひ一度立ち寄ってみてほしい。“何もない公園”の中に、旅先ならではの小さな贅沢がきっと見つかるはずです。