新鮮な食材と美味しい肉そば。
山形蕎麦と備長炭炙り酒家 YEBISU亭の特徴
ランチに美味しい肉そばが楽しめるお店です。
美味しい料理と共に日本酒、焼酎にもこだわりがあります。
新鮮な食材を使用した、清潔感のある居酒屋です。
2026/02/21(土) 11:00土曜のお昼でしたが開店一番だからか全く並ばず入れました。入店後20分ほどで2〜3組入店していたので、並ぶかどうかはタイミングによりそうです。肉そばと野菜の天ぷらをいただきました!野菜の天ぷらがすごく美味しかったです😊肉そばも美味しかったのですが、私にはちょっと合わないタイプのお肉の味でした。一緒に行った方は美味しいと言っていたので、好みの差だと思います。店員さんがとても優しく雰囲気はとっても好きでした!
ラストオーダーぎりぎりの入店。ワンドリンク制で、豪華な突出しが出てきます。メインは山形おみ漬け納豆の「お茶漬け」を頼みました。1,100円ですごいボリュームです!優しい味わいで少し甘めの山形のだし。納豆とおみ漬けと天かすという珍しい組み合わせでしたが、美味しく頂きました♡
山形の田舎料理のほか、創作和食や新鮮なお刺身がウリのお店でした。板そばや肉そばの提供もあります。日本酒の品揃えも豊富で、甘い系のお酒も、ノンアルも色々と取り揃えてありました。お店の方々の対応が暖かく、家庭的な雰囲気もあります。お店の雰囲気全体が居心地が良いです。お料理もどれも美味しかったです。天童へ来た観光客の方にもおすすめできます。
こちらのそばと全体の食事、雰囲気、接客大好きです。へい、いらっしゃいの雰囲気だーいすき!!そして行ってみてください、刺身がなぜかwすご~く新鮮で美味しかった〰️ちょっと恥ずかしいのでたま~にしか行けてません😭又近いうち行きたいです❣
自転車旅行中、快活クラブに寝蔵を取り、徒歩で行けるこのお店を利用させていただきました。写真の丼はお通しの芋煮。絶妙ないいお味。でもこれで結構お腹一杯になってしまい、頼んだ肉そばがウマいのに完食できませんでした。生ビール2、サンマ塩焼き、肉そばで計5000円ぐらい。接客も気持ちよく、また来たいと思いました。
仙台にもあってこちらが本店なのかな。初訪問です。休日の11時半頃入店、12時過ぎには満席です。人気ありますね。・げそ天肉そば普通盛 1,760円(税込)入店すると目の前にはレアウイスキーの数々。夜の部も豪華にやってるお店ですね。注文して10分とたたず着丼。ビジュアルは豪快かつボリューミー。値段もいいが量も多い。そばは山形一寸亭に似た(よりも若干太い)細身だけどコシのあるそば。好みのタイプ、美味いそばだなと第一声。スープは非常にあっさりめ。これは全部飲める味だなと思いながら完飲した。あっさりしながらもそばが勝ちすぎる訳でもなくバランスが良かった。ただ、親鶏の出汁感は弱くてマイナスポイント。げそ天は大ぶりな二又が6個ほど。衣がやや厚いがカリッと揚がって美味い。シンプルながらもボリューム感のあるそばでした。他の店の大盛相当の量だと思います。あとは、全体的に価格設定が高い!山形人相手になかなか思い切った設定だと思います。が、満席になるほど美味しいんだろうな。(逆にあまり客が来ないような、もしくはそれなりの客が来るよう仕向けてる?)今度は夜も利用してみたいですね。
はじめて鍋のイベントで伺いました。店内雰囲気がすごく良かったですね😊食事メニューもたくさんあって、選ぶのが大変なくらい。肉そばの感想がたくさんあったので、最後に注文しようかとおもいましたが、いろんな食事でおなかいっぱいになってまた今度になってしまいました。鍋はかもセリ鍋でした!美味しかったです。燃料が足りなくなってしまいましたが、すぐに追加して出来上がり。セリの香りが食欲をそそります。突き出しのお魚、お刺身も美味しかったです。また行きます!
何度か利用していますが、毎回安定した美味しさと心地よい接客が魅力です。どの料理もボリューム満点なのと、珍しい日本酒などがたくさん置いてあって飽きることなく楽しめます!
料理は大変美味しく、見応えもあるメニューでした。コスパが良い訳ではなく、それ相応の値段なのも納得です。
| 名前 |
山形蕎麦と備長炭炙り酒家 YEBISU亭 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
023-664-1115 |
| 営業時間 |
[金土月火水木] 11:00~14:00,17:30~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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2026年6月利用。店に入ると、自動的に「お通し+チャージ」で1000円徴収される居酒屋。旅人なので、山形の名物を食べてみたかったが、山形とは関係ないお通しがボリューミーで、お腹いっぱいになってしまう。お通しとチャージについては、店に入った時に客側に一声かけるか、店先に張り紙でもしておくと、より顧客に愛される店になると思う。庶民には少し敷居が高いし、好き嫌いの多い外国人は困り果てると思う。今後、同じ想いをする方がいなくなりますように。This restaurant charges a mandatory 1,000 yen cover fee upon entry, which includes a starter dish called Otoshi. The portion of Otoshi at this place is pretty large, so be careful not to fill up before your main dishes arrive.