要塞のような景色、長距離ベルトコンベア。
太平洋セメント㈱ 上磯工場の特徴
太平洋セメント上磯工場は1890年創業で現在も稼動中です。
新幹線の車窓から見える姿がまるで軍艦のようです。
ブラタモリでも取り上げられた独特の場所です。
ファイナルファンタジーに出て来そうなロケーションです。圧巻の一言。ライトアップされた夜景が何とも素晴らしい!
観光でドライブ中に見かけた要塞のような建物。気になり過ぎて近くのローソンに入り、ジュース1本買って「あれって何ですか??」と、食いつき気味で尋ねてしまう位、大きくて魅力的でした。
沖へ長く伸びる橋のようなもの。これがなんの為の設備なのか分からないが、こういう建造物は好きです。
昔工事で出っ張りの先端まで歩いて行ったが遠かったー作業用の軽トラが中を走る事が有るので乗せてくれよと思った事が思い出す。
新幹線の車窓から見ると、まるで軍艦。
かつてブラタモリでも紹介されたことがあります。
ほかの場所では見たことのない景色です。一見の価値があります。
太平洋セメント上磯工場は1世紀以上前の1890年(明治23年)からいまなお稼動中のセメント工場です。
| 名前 |
太平洋セメント㈱ 上磯工場 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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海に延びる「太平洋コンクリート 上磯工場」の長距離ベルトコンベア(七重浜は浅く運搬用大型船が着岸できないため、セメントをベルトコンベアで運んでいます)