活いか踊り丼を朝市で!
一花亭たびじの特徴
いけすから取り上げた新鮮な活イカを、その場で調理して提供します。
名物の活イカ踊り丼は、その新鮮さと美味しさが自慢です。
函館の朝市場に位置するので、朝食にぴったりの海鮮丼が楽しめます。
朝イチの新幹線に乗って、8時頃に函館に着きましたホテルに荷物を預け、まずは朝食をと思い、どんぶり横丁にいきました焼き魚の定食が食べたかったので、焼き魚定食のあるこのお店に入りましたホッケ定食を頼んだら、「焼き上げるまでに15分かかります」と言われました別に急いでいないので、特に気になりませんでしたしばらくしたら、めちゃでかいホッケが来ましたw食べてみたら、明らかに干物感満載でしたよく行く大◯屋のホッケ定食は、ふっくら焼きあがって美味しいのですが、めっちゃ干物感💦でも、美味しくいただきましたごちそうさまでした😊あ、ご飯の量が多かったので、ごめんなさい🙏残してしまいました💦
一花亭たびじは、北海道の豊かな海の恵みを心ゆくまで堪能できる名店です。特に、写真にもある活きイカの刺身は、身が驚くほど透き通り、小気味よいコリコリとした食感がたまりません。噛むほどに広がる甘みは、まさに鮮度の証です。また、絢爛豪華な海鮮丼は、大ぶりのホタテ、とろけるサーモン、新鮮なカニ脚などが惜しみなく盛り付けられ、見た目のインパクトも抜群です。厳選されたネタの濃厚な旨みが口の中で混ざり合い、一口ごとに至福を感じられます。この圧倒的な質の高さとボリュームでありながら、価格は非常にリーズナブル。心から満足できるコストパフォーマンスの良さも魅力です。海鮮好きならば、一度は訪れるべき価値のある、旅の目的にもなり得る名店だと断言します。
イカの踊り丼が食べたくて「たびじ」さんを訪れました。価格は時価で、この日は3,300円でした。12時頃に到着しましたが、待たずにスムーズに入店できました。提供までのスピードは早めで、5分ほどで運ばれてきました。お醤油をかけるとイカが踊り出し、まさに名物という感じ。ただ、スタッフさんの対応はややそっけない印象でした。一度体験できれば満足かな、という感じです。見た目は店頭の食品サンプルよりも少し少なめに感じました。
あの有名な活いか踊り丼がずっと前から気になっていてやっと函館に来る機会があったので食べてみた。お値段は時価となっていて自分の時は2800円だった。駅からも近いので行きやすい。イカがいうまでもないがとても新鮮で、丼に載っているいくらも美味しかった。ただ、個人的には、いかの足に吸盤がまだ残っていて、食べにくいし、食感も良くなかった。イカが踊っているシーンが見れて満足で、いい体験でした!
活いか踊り丼(時価)で有名なお店です。一膳丼という、小さな丼もあります。【うに・かに・いくら・ほたて・まぐろ・ほっき・ぼたんえび・サーモン・いか】 の中から3種トッピング自由に選べます。
某YouTuberの動画を参考に行ってみました。今回の函館旅行でどうしても食べたかった物…そう、イカの踊り食いです。子供達は引いてました…可哀想だけど、美味しく頂きました。一膳丼は丁度よいサイズ感。少食さんの朝ご飯に最適だとおもいます。お子さまセットも意外としっかりした内容。冷食ではありません。写真撮り忘れたけど、塩水ウニのウニ刺も頂きました。ウニの概念変わりました。全然ミョウバン臭くない…美味しかったです。良い旅の思い出が出来ました。
函館朝市どんぶり横丁市場にある一花亭たびじさんへ。イカが不漁で活イカ踊り丼は1席1杯でした。朝6時半頃行きましたが1階席は既に満席で、2階席はガラガラでした。注文してから出てくるまでは割と早かったです!あまり新鮮さを感じられなかったのでとても美味しかったとは言えないです。3種類好きなネタを選べる海鮮丼はかなり小さい。
朝の開店後から満席だったが、たまたま入れて名物活イカ躍り丼を。新鮮でコリコリして、甘くて美味しい。そして雰囲気も最高に良かった。
いけすで泳いでいるイカを目の前で捕まえて調理してくれる。醤油を掛けると踊るイカは少し食べにくい😅頼めば食べやすい大きさに切ってくれる。
| 名前 |
一花亭たびじ |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0138-27-6171 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 6:00~13:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
〒040-0063 北海道函館市若松町9−15 どんぶり横丁市場内 |
周辺のオススメ
函館駅西口から朝市側に向かいすぐにある「どんぶり横丁市場」の中にあるお店。活イカ刺しやイカ踊り丼が名物の様ですがこの日は売切れとのこと入店時に断ってくれるので活イカ目当ての人には親切ですね。注文したのはまずは生ビール、その後「板さんのおまかせ盛」、小さいけどカニの足も含まれてホタテやまぐろ、サーモンでコスパがよいです。あとは「いかのゴロ味噌焼き」、イカのゴロ(内臓)と味噌の濃厚な汁にいかの身が絡んで日本酒(男山フラワーカップ)によく合いました。