盛岡駅ナカで味わう、じゃじゃ麺の本場!
じゃじゃ麺 白龍 フェザン店の特徴
盛岡駅ビル・フェザンで味わえる、じゃじゃ麺発祥の有名店です。
特製味噌と生姜が絡む、ちょっと柔らかい麺が特徴です。
じゃじゃ麺の食べ方を親切に教えてくれるスタッフが魅力的です。
午後からの仕事の前に盛岡三大麺制覇計画その2!盛岡名物じゃじゃ麺を食べに白龍さんへ!肉味噌みたいなのを麺と混ぜ合わせて啜る🍜うまい😋麺を少し残して、卵をといてちいたんたんをお店のお願いすると茹で汁入れてもらっていい感じのスープに✨スープ啜ってたら前日の盛岡冷麺がこにゃにゃちわしそうになったのは内緒の話😌みんなも食い倒れないように気をつけよう笑。
土曜日の昼過ぎ(13時過ぎ)に行きました。10人くらい並んでいたけど回転が早いせいか30分も待たずに着席できました。じゃじゃ麺は色んな所で食べますが、白龍はやっぱり王道な味のじゃじゃ麺です😊じゃじゃ麺(大)は2玉分です。私はいつもニンニクは多めに入れて、味噌も少しプラスして、ラー油と酢を多めにかけて食べます。よく混ぜて食べればニンニクとラー油の辛み、味噌のコク、酢のさっぱり感が混ざり最高のじゃじゃ麺になります。卵を入れてチータンもいただきました。チータンには味噌を少し入れて混ぜると少し味噌汁みたいな風味になってゴクゴク飲めますよ😆じゃじゃ麺はニンニク、ラー油、酢、味噌のトッピングを色々調整できるので自分好みの味を見つけるのも楽しいと思いました♪
盛岡名物じゃじゃ麺…初めて食べたけどなにがおいしいか全くわからなかった。こしのないうどんに味噌を絡めて食べる。ちーたんたんも最後入れてもらったけど味が薄くなった。自分好みの味にできるのは良いかもしれないけど、少なくとも私は自分好みを見つけることができなかった。好き嫌いが結構分かれそうな食べ物。
2026.2.12じゃじゃ麺(小)⇨ちいたんたんで食べました。新幹線に乗る前に早い晩ごはん。小なのに量は多くて驚きました。よく混ぜて食べ、一口分を残し、皿の端に麺を寄せ、生卵を皿のスペースに落として溶き、お店の人にちいたんたんでお願いしますと言うと、出汁つゆをかけてくれてふわっとした溶き卵と麺と熱々のお汁を楽しみます。お店の人はとても親切で賑わってました。
2026.2平日の開店前に行きましたが10にんほどの列小が1玉とのことなので小とちいたんたんを注文。ちいたんたんはあとからでも頼めます。最初は混ぜてそのまま食べて、お好みで酢やラー油を足す感じです。麺を一口残し、生卵をわってかき混ぜ、ちいたんたんを依頼すると、玉子スープの味噌のせ?的なものになります。お好みで塩コショウ、味噌を追加します。自分は冷麺の方が好みでした。
盛岡名物のじゃじゃ麺を喫食。ひと口食べた瞬間に、給食で出ていたソフト麺のような食感を思い出し、どこか懐かしさを感じました。麺は太めですが、コシや噛み応えはあまりなく、全体的に柔らかめで好みが分かれそうです。今回は特盛を注文しましたが、量はかなり多く、見た目以上にボリューム満点でした。生姜はしっかり効いており、風味のアクセントになっています。一方で味付けは思っていたより薄めで、卓上調味料で調整しながら食べ進めるスタイル。最後は生卵を追加してもらい、スープにして締めました。まろやかさが増し、最後までしっかり完食できました。
白龍のジャジャ麺を気軽に味わえる店です。食べ方も丁寧な解説マニュアルが置かれているので、初めての方でも楽しめます。じゃじゃ麺は茹でた汁無しうどんです。混ぜて食べる必要があるので、麺は小または中位が丁度良いです。ちーたんたんの為の具材の残し方はお好きにして下さい。ちょっと味が薄いので、塩やスープなどで味を整えるとちーたんたんも楽しめます。
2026.1.5初訪問で初めてのじゃじゃ麺でした。午後4時半、待たずに入店しテーブル席一番奥に案内されました。予め予習してあったので、小サイズとちいたんたんを注文しました。テーブルには沢山の調味料と食べ方指南が書かれている紙が置いてあり、出来上がるのを待つ間に、ワクワク熟読しました💕席の隣に手洗いコーナーがあり、折角なので手洗いしました!紙製エプロンはレジ横にあります。デフォルトでは付いて来ません。私も常連さんが着用しているのを見て、尋ねましたから。気にされる方は忘れずに…🌠段々と美味しく食べていくうちに、ちいたんたんの為に、麺を少し残さなければならないので、悲しかったです😢中サイズにすれば良かったと後悔しました。でも、ちいたんたんを全て飲み終えると、もう、満腹です😉飛び上がる程美味しいと言うわけではないけれど、好みに作成しながら食べる事と、ちいたんたんを作る作業、両方が楽しく、エンターテイメント的なお食事に感じました。何より、「ちいたんたん」という言葉が可愛くて気に入りました👍食べてから一週間経ちましたが、また、食べたいです✨駅ビルの中にあり、敷居が低く、明るくてとても入りやすいです🍜ごちそうさまでした。また、お伺いしたいです😋
週末の17時半頃に行きましたがほぼ満席でした。メインのメニューがじゃじゃ麺だけだからか席に案内されるやいなやサイズとちいたんたんを付けるかどうかを聞かれます。餃子などは後で追加注文する感じだそうです。ちいたんたんはシメのスープみたいなもので詳細は卓上の食べ方ガイドに記載されてます。卓上の卵は無料ではないとありますがちいたんたんを注文した場合のちいたんたん用の卵はちいたんたんの料金に含まれています。
| 名前 |
じゃじゃ麺 白龍 フェザン店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
019-623-5167 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 11:00~21:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
〒020-0034 岩手県盛岡市盛岡駅前通1−44 盛岡駅ビルフェザン おでんせ館 1階 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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盛岡三大麺のひとつ、じゃじゃ麺。口コミを参考にしながら駅ビルの中にあるこのお店へ。少し並んでました。ほぼ観光客かな。並んでる時に注文をとりに来る。じゃじゃ麺は大中小から選ぶみたい。口コミを参考に小を注文。「小で良いですか?」聞き直されたのは私の体格のせいか。そんなこと気にしない。すると「ちーたんしますか?」ちーたん?何?よくわからず、ちーたん付けてもらう。15分程で着座。茹で時間がかかるせいかなかなか提供されなくイジイジ。茹で上がりのタイマー音で、俺のが出来たに違いないと疑いもなく待つ。やっぱりきたよと納得。見た目はなんだかスパゲティミートソースの具少なめ?カウンターに食べ方ラミネートあり。ちーたんって何?少し麺を残してカウンターにある生卵を器に溶いて店員さんに「ちーたんお願いします」と言えば具材とスープを足してくれるみたい。それをスープの最後まで飲み干すみたいな。つけ麺のスープ割りみたいなやつ。よく理解して食す。よく混ぜて自分なりに調味料で味付けするみたい。韓国のデジクッパみたいな。ニンニク、ラー油、肉味噌?、酢、塩他色々あるね。一口。ん?ソフト麺?味薄い。ニンニク、ラー油、肉味噌追加したら美味い。ちーたんもラミネート通りに少し麺残してマニュアル通りやる。味が薄いので塩胡椒。美味い。面白い。他のお客様を観察。ちーたん希望者の殆どは麺残ししていない。麺を残してちーたんはしないほうが良いみたい。美味しかったのでお土産も買いました。ご馳走様でした。