ホッキ貝の愛、カオスな資料館。
ほっき貝資料館の特徴
苫小牧市のホッキ貝愛が感じられる資料館です。
入場無料で、手作り感満載の展示物があります。
ほっきカレーを楽しんだ後に立ち寄るスポットです。
2025年6月来訪。立ち寄る程度ならいいのでは。10分程度観覧させていただきました。
手作り感満載の施設です。とにかくホッキ貝関連の物で埋め尽くされています。※何か関係ない物も多数ありましたが…
手作り感満載。無料ですが本当に見るだけ、リアクションに困る(笑)もっとトリッキーなら、探偵!ナイトスクープに出れるのにな(笑)
2025年5月1日に訪問。入場無料。15時前に伺ったところ営業時間終了の片付け中でしたが、中に入れてもらえました。ホッキ貝の資料はほとんどなく、ホッキ貝の殻を使った創作物に満たされています。貝合せ、むずかしい。割った殻のジグソーパズルも難しそうです。大人もお子さんが楽しめそうな、手作り施設でした。
海の駅ぷらっとみなと市場の隣にある資料館で、館内はホッキ貝をテーマにした創作物で溢れています。資料館というより美術館の方が適切かも…。難しいことは考えず楽しみましょう。入場無料で、自由に観覧が可能です。
凄い。笑いと真剣さのコラボ、そしてカオス。苫小牧の老若男女がほっき貝を愛していることが伝わってくる。こういうのを見て感動できるように、いつまでも子どもの心を持った大人でいたい。近くに来た際にはぜひ訪れてほしい。
一見では中々入りずらい。勇気を出して中に入ると中にはホッキ貝のカラが飾ってある。特筆すべきは、校外学習用のホッキ貝漁についてのビデオ。是非、ご覧ください。
苫小牧市がホッキ貝の水揚げ日本一とのことで苫小牧漁港に建てられています入場料は無料でけっこう良心的やと思って入ってみると…とにかく一言で言うならカオス💦真面目にホッキ貝のことを知りたい学びたいと思っている人にはある意味軽くトラウマになるかも😅展示物のほとんどがホッキ貝の貝殻を使ったおもちゃや創作物の数々でしかも極めて低クオリティ💦小学生の夏休みの宿題レベルの工作物ですまぁ…シャレで入るのなら楽しめますけどね😁
勉強になりました!ビデオも通して見ました。漁師さんが網で引き上げ選別する様子や、苫小牧ではホッキ貝は9cmにならないと海に返すと組合で決められている(7.5cmから漁は許可されている)事、苫小牧のホッキ漁獲量が全国の十数%を締めている事などとても印象に残りました。苫小牧の人たちにとってホッキ貝は身近な存在なんだろうなと感じました。自分の故郷、現在の居住地ともにホッキ貝は獲れないので、ホッキ貝のことを学ぶ機会は今までありませんでした。私のおすすめは、ホッキ貝ジグソーです。激むずです。1つだけ片面を完成させました!ほっき貝合わせも家にほしいですね。
| 名前 |
ほっき貝資料館 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[木金土日月火] 10:00~15:00 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
とても混沌としたホッキ貝の資料館です😂昔は建屋丸々資料館だったと思うのですが、少し規模を縮小されたんでしょうか?入場料は無料。おみくじは糸が絡まっていて漏れ無く全部引ける太っ腹仕様になっている為(笑)1つずつ読んでクスクスと笑って欲しいです🤣釣りも釣り針(S字フック)が取れていて竿先が輪っか状のものがありますが、輪っか状の方が難易度上がって楽しいです♬貝合わせは意外と難しくて息子も熱中してました☺そんな賑やかしの隙間にホッキ漁の歴史や大きさから解るホッキ貝の年齢など、学べるものが散りばめられております。私と息子は他にお客様も居なかったので、文献読んだり遊んだりして約1h程楽しませて頂きました🥰"楽しんでやる💪"というマインドが大事です(笑)でも面白いですよ💓