ウトナイ湖で白鳥と出会う!
ウトナイ湖の特徴
ウトナイ湖は、ラムサール条約登録湿地として渡り鳥の保護区です。
静かな湖畔には整備された遊歩道があり、散策に最適です。
新しくできた展望台からは美しいリフレクションの絶景が楽しめます。
2026.6利用道の駅からすぐに広がります。波打ち際が間近でみれてキレイ!展望台も近くにあり屋上からは一面のウトナイ湖みれてOK
ウトナイ湖で白鳥が見れるシーズンは年2回。3月~4月初旬(北帰行の時期)春が近づき、繁殖地のシベリアへ向かうために多くの鳥が集まります。湖の氷が解け始める頃には、再び賑わいを見せ、4月初め頃までその姿が見られます。 11月~3月頃(越冬シーズン)シベリアから渡ってきた白鳥が、ウトナイ湖周辺で越冬します。いろんな鳥の声、湖面にジャンプする魚など自然豊富でなにもしなくても癒されます。湖に沿っての散策路は、あえて自然のままなのが良いですね。ウトナイ湖はサンクチュアリ(鳥獣保護区)です。大事に守りましょう。駐車場は道の駅に無料でおけます。展望台もあります。
ウトナイ湖は水深が平均0.6mと浅く低湿地帯の淡水湖でたくさんの野鳥が見られるそうです。ここはまさに野鳥の楽園の様に感じました。行った日には白鳥が一羽くつろいでおり、脅かさないように遠目から写真と動画を撮りました。
道の駅ウトナイ湖を利用した時に立ち寄りました(8月)。朝早かったせいか、ハクチョウが優雅に泳いでいました。人を怖がる素振りはなく、じっと見ていたら陸に上がった姿も見られました。一帯がバードサンクチュアリになっていることも納得です。
白鳥の飛来地です。新千歳空港も近くなので、飛行機も見れます。
フェリーで降りてすぐ向かいましたので、様々準備中でした。展望台が開く時間がおすすめです。
ウトナイ湖は、野鳥の楽園とも呼ばれ、バードウオッチングや自然散策、自然観察など、四季折々の自然や野鳥とのふれあいが楽しめます。ハクチョウなどの渡り鳥にとっては重要な中継地であり、マガンやハクチョウの集団渡来地として国際的に知られています🦢また、新千歳空港が近いので、たくさんの飛行機の離発着が間近で見られます✈️
ウトナイ湖(苫小牧)— 静けさの中で野鳥と湿地の景色を楽しめる。苫小牧ICからすぐ、湖畔の遊歩道とネイチャーセンターがまとまっていて初訪でも分かりやすい。水面は穏やかで、季節ごとにカモやハクチョウ、ガン類が現れて見ていて飽きない。ラムサール条約登録の湿地だけあって自然解説が充実。センターで最新の鳥情報をチェックしてから歩くと満足度が上がる。良かった点・駐車場・トイレあり、道はほぼ平坦で家族連れでも歩きやすい・双眼鏡レンタル(または持参)で観察がぐっと楽しくなる・学びと静かな景色の両立注意・コツ・湖畔は風が強め、虫よけ&歩きやすい靴がおすすめ・所要は60〜90分ほど。夕方の光は写真がきれい派手さはないけれど、「静かな感動」をくれる場所。富良野や苫小牧観光の合間にぜひ。
天気も良く、少し風が吹いていましたが、暑い日だったので気持ちよかったです。湖を眺めてるだけでも心地よいです。近くに展望台があり、双眼鏡も置いてあります。野鳥も結構いて探すのも楽しいですし、タイミングが合えば間近で見ることが出来ます。
| 名前 |
ウトナイ湖 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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今まで何度もトイレ休憩で来てますが初めて近くで白鳥を見ました。近寄らずにズームで撮りながら観察してましたがとても癒されますね😆