東龍麺で満足の大盛り体験!
中国飯店 東龍の特徴
昔ながらの町中華で、学生時代から通うファンが多数います。
東龍麺は、茄子と牛肉が甘辛く炒められた絶品ラーメンです。
大盛りメニューが多く、特に五目焼きそばのボリュームに驚きます。
学生の頃から通ってる老舗です。昼時は、ひっきりなしにお客さんが来ますが提供、回転は早いです。
東龍麺とネギラーメン頼みました。2つとも美味しく、美味しい定食屋さんって感じです。星は4よりの3ですかね。食べて損は無いかと思います!
いつも来るたび五目焼きそば 大盛り 一択です。麺の太さ 焦がし具合 最高です。他でこの感じを探してますが見つけられません。食感が病みつきになります。
閉店30分前に入店したのに、快く通していただきました。注文から着丼までが早く、かといって手抜きではありません。天津飯は自分好みの酢加減。家族が頼んだ冷やし中華はスープが甘酸っぱく美味しかった。
昔ながらの中華料理屋さん。安価で美味しく食事が楽しめます!皆さん、ランチのセットものをオーダーされていたようです。私は炒飯と塩ラーメンをいただきました~
普通ですけど、東龍飯は美味かった。
昔ながらの町中華なお店。いわゆる油ギトギトではなくあっさり家庭的中華という感じでした。私は半中華飯とラーメンのセット(税込800円)をいただきましたが、ラーメンは昭和の中華料理店そのもの。チャーシューは酸化してるわけでもなく柔らかく美味しかったです。薄味のチャーシューでしたが美味しかったです。ただ中華飯は好みが分かれますね。甘い餡でもなく、油っぽいわけでもなく、ズバリ家庭的な中華飯でした。いわゆる定食屋さんで提供されるあっさりした中華飯というお味でした。相方が注文した五目麺は塩味でさっぱりしてるみたい。価格が高いとのレビューもありますが、税込800円のセットを高いとみるか安いとみるかは個々の判断として、私は安いという印象でした。税込ですからね。今や安い部類でしょう。それにしてもたくさんのお客さんで混雑してましたね。あ、ご馳走様でした^_^
老夫婦が切り盛りしている町中華屋さん。焼肉定食をオーダー、好みが別れるが味が濃くボリューム十分の焼肉で旨い。スープ替わりの小ラーメンはチャルメラに似てる。米がいまひとつ。次はチャーハンを食べてみよう。店舗はレトロ感が良い感じ。定番の漫画コミック多数。昭和の雰囲気満載。
あっさりラーメンを食べに行ったはずが、何故か辛いラーメンと東龍飯に…。辛いラーメンは、ラー油が浮いていて確かに辛い、けどそれだけでした。東龍飯は、とろとろの茄子で、こちらもピリ辛風。お肉が入ってあるのですが、硬い。筋が歯に当る?と言ったら良いのか…。歯ごたえがあるお肉とは、ちょっと違うかな…。それならそれでも噛みごたえがあるでも違う…。お肉をもう少し美味しくしてくれたら、クセになりそうなご飯です。餃子は、普通の餃子です。冷凍餃子を販売しているようです。どうぞ召し上がれ〜。次は普通のラーメンを食べてみる事にします。たぶん…。
| 名前 |
中国飯店 東龍 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
022-238-6420 |
| 営業時間 |
[水木金月] 11:00~14:30 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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東龍麺。名取店の方と比べるとスープはあっさりしている様に感じました。価格は1100円(R7/10月より1050円から値上げ)と、名取店より200円ほどお安い。東龍麺意外はメニューも価格も違うので、暖簾分けで経営も違うのでしょうが、味も違います。餃子は名取店の方が安いが全体的には萩野町の方がリーズナブルかも知れません。初訪問だったので、また機会があったら別のものも食べてみたいです。