もりもとの大きめケーキ、安くて美味!
もりもと 恵み野店の特徴
雪鶴やケーキが大きめで安いとの評価あり、満足感抜群です。
幅広い種類の商品を扱い、試食ができるので安心して選べます。
昔から通う老舗の人気店で、懐かしい味を楽しめるのが魅力です。
初めて利用しました 購入したいパンがあり電話で問合せしたところ 奥田さんという方がとても感じよく丁寧に対応して下さいました店舗も綺麗で スタッフの皆様も笑顔もステキでした 是非 また利用したいと思うお店でした。
一歳の誕生日に、一升餅を頼みました。名前のゼッケンみたいなやつと、背負う布?のようなものもセットでよかったです!ケーキも頼みましたが、不注意で車に運ぶ際名前の書いたプレートを落としてしまったらすぐに新しいプレートを用意してくださいました。美味しかったです。また利用します。
雪鶴が一番大好きです😌💓パンも美味しいね🎵
子供の頃から通ってます昔は庶民的なパン屋だったのですが高級志向なパン屋さんにシフトチェンジを緩やかにして行ったのかなと個人的には思います。ここのピロシキが大好きで良く子供の頃購入していたし今も買っています。後、最近はアップルパイはマストで買っています。雪鶴のバター味とハスカップジュエリーは間違いなく美味しいです。
種類豊富、美味しい、接客も良い。しっかり教育されているなーと思います。また利用させていただきます。
昼のパンを購入しました‼️いつでも美味しい。
パンやケーキ、お菓子と幅広い種類の商品を扱っているお店。扱っている商品がどれも工夫されており、全体的に客に優しいお店と言えるだろう。まずはパン。カレーパンや焼きそばパン、ちくわパン等に加え、一口サイズの小さなパン等種類はそこそこ多め。また、どれもビニールで包まれているので手掴みでパンを取ることが出来、お盆に欲しい分だけ乗せて会計することが出来る手軽さが魅力である。次にケーキ。大きなガラスケースに飾られたケーキは見た目も味も素晴らしく、ケーキに飾るろうそくやチョコプレートも選ぶことが出来る。ろうそくには通常の物と数字型の物の二種類があり、どれも非常にカラフル。チョコプレートにはどんな文字を入れたいのか決めることが可能なので、誕生日を祝いたい方にはおすすめのサービス。最後にその他のお菓子について。饅頭やどら焼き、バームクーヘンといった物が売られており、どれも手土産として持ってこいなサイズなのが特徴。日頃から感謝している方への贈り物として選ぶことが出来そうである。以上、ここまでが売られている商品についてである。その他の特徴として、このお店にはポイントカードが用意されており、沢山ポイントを貯めれば100円、3枚集めれば400円分安くなるというちょっとお得なシステムがある。……その貯めるのに必要なポイントと金額、割引される額が妙に釣り合っていない感じがするのが気になってしまうが。……とまぁ、様々な種類のパンやケーキを取り扱っていると同時に、サービスも豊富なこのお店。駐車場もしっかりと用意されていますので、気になった方は足を踏み入れると良いでしょう。
パンの種類は少ないけど価格・味は満足。ケーキ・お菓子が色々あって良い。
千歳近辺にお店が数店あるスイーツu0026パンのお店。千歳に本店がある。ケーキの種類が多いし、安くて美味しい。パンの種類はまあまあ。カレーパンが美味しい。駐車場が狭いので注意が必要。
| 名前 |
もりもと 恵み野店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0123-37-4181 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 10:00~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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恵み野の落ち着いた街並みに馴染む「もりもと 恵み野店」に立ち寄りました。店内には、地元の方々に長年愛されてきたことが伝わる、温かみのある商品がずらりと並んでいます。もりもとといえば、ハスカップジュエリーなどの銘菓が有名ですが、やはりベーカリーコーナーの充実ぶりも見逃せません。今回、特に印象に残ったのは、北海道のご当地パンとしてお馴染みの「もりもとのちくわパン」です。パンの中にちくわが丸ごと一本入っているという独創的なビジュアルは、何度見てもインパクトがあります。実際に口にしてみると、ふんわりとしたパンの食感と、ちくわのプリッとした弾力が重なり、その隙間に詰められたツナマヨの風味が口の中に広がります。奇をてらった見た目とは裏腹に、その味わいは非常に実直。驚きというよりは、「なるほど、これが定番の安心感か」と納得させてくれる、まさに普通に美味しい、飽きのこない味でした。特別に贅沢な体験というわけではありませんが、日常のひとコマに溶け込むような、穏やかで安定した美味しさがそこにはありました。期待を裏切らない定番の味を噛みしめながら、恵み野の穏やかな空気を感じる、そんな昼下がりのひとときとなりました。