札幌のミシュラン三ツ星、感動の握り。
すし宮川の特徴
ミシュラン三つ星に格付けされた札幌の有名鮨店です。
唐津焼の趣深い食器を使った美しい盛り付けです。
感動するほどの江戸前寿司を楽しめる特別な体験です。
すし宮川、札幌で行った中でも群を抜いて素晴らしかったです!ミシュラン三つ星って聞いてハードル上げて行ったんですけど、それを余裕で超えてきました!店内は白木のカウンターがとにかく美しくて、静かな雰囲気の中で、丁寧に握られた寿司を一貫ずつ楽しめます。特に印象的だったのが、柔らかく煮込まれた鮑。あれはもう感動レベル、、あと、茶碗蒸しもめちゃくちゃ繊細で、ひと口ごとに「うわ、これうま…」ってなる感じ。シャリは赤酢でほんのり酸味があって、ネタとのバランスが完璧でした!店主の宮川さんもすごく穏やかで、料理の説明もわかりやすいし、ちゃんと会話が楽しかったです!初めてでも緊張せずに過ごせました!予約が取れないのも納得のクオリティで、「また絶対来よう」って素直に思える、そんな一軒でした!北海道に行くなら、予定に入れて損ないです!!
北海道の海の幸を最大限に活かし洗練されたお寿司と料理の数々に圧巻でした!シャリは赤酢主体の旨みと柔らかい酸味を利かせた味わいで、熟成させたネタとの相性も良く最高に美味しかったですꕤ︎︎·͜·親友2人と幸せな時間を過ごすことができました♡また伺わせていただきます!
北海道旅行の最後は、運良く予約が取れた「すし宮川」へ。こちらのお鮨をいただく為に札幌に一泊しました。予約は月初の最初の営業日に翌月分のみの予約を受付ていて、営業はディナーのみの2回転。大将は「ミシュランガイド東京」で3つ星獲得した「よしたけ」ご出身。食材のほとんどが北海道の近海の魚を使用されています。ツマミも握りも美味し過ぎてビックリ!シャリは赤酢主体で酸味を利かせた味わいで、手が込んでいるのが伝わります。接客も非常に丁寧で、大将のお人柄で居心地の良い幸せな時間を過ごすことができました。今回は個室だったので、カウンターでいただきに必ず再訪したいと思います。
最高でした。普段お高いお店にはあまり行かないですが、品質、味、接客、全てが素晴らしくてむしろ安いと感じるほど。お料理はどれも美味しかったですが、あわび(煮汁と肝のソース)と、お寿司(ほっき、海老、うにが特に)は衝撃的でした…。カウンターで常連さんと同席でしたが、一見にも同じように話しかけてくださって、お店の皆さん同士の会話も穏やかな雰囲気で、なんとも居心地が良いです。頻繁には行けませんが(予約も大変でした笑)、また絶対に伺いたいです。
めちゃめちゃおいしい毎回「今日はどのような献立だろう」と楽しみに訪問する店内の落ち着いた雰囲気配慮と親しみのあるサービス日本酒の豊富なラインナップ唐津焼「隆太窯」の趣深い食器と酒器(主に外国人観光客の方々へ)あなたは、コース料理の後に追加注文することで、とてもおいしい「Hosomaki」を楽しむことができます。定番の「Hosomaki」は以下のとおりです。KANPYO:Dried Gourd Shavings Sushi RollKAPPA:Cucumber Sushi RollTEKKA:Tuna Sushi RollEGITORO:Sushi Roll with minced fatty tuna and spring onionこの投稿が少しでもあなたの役に立てば幸いです。あなたがこの鮨屋で良い時間を過ごすことができることを、私は心から願っています。
感動の握り。江戸前寿司の最高峰を見ました。
美味しい!予約取るのめっ………ちゃ大変でしたが、頑張ったかいがありました!全てが素晴らしい!また行きたい!
素晴らしいの一言。札幌で1番の思い出。死ぬまでにあと何回行けるやら(*_*)鮨バブルの中値段もイカれてないとこがまたいい。シャリがとにかく好み!
こんなに素晴らしいお寿司やさんに出会ったことがありません。サービスから内容まですべてが一流です。予約がなかなか取れないのが欠点ですが、なんどもリピートしています。
| 名前 |
すし宮川 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
011-613-2221 |
| 営業時間 |
[木金土日月火] 17:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
〒064-0824 北海道札幌市中央区北4条西25丁目2−2 リヒトラーレ円山 1F |
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【雰囲気・サービス】地下鉄東西線「西28丁目駅」から徒歩5分ほど、閑静な住宅街にあるビルの1階に「すし宮川」はひっそりと佇んでいます。店内は白木のカウンター7席のみ。広さは決して広くないものの、照明・設え・器へのこだわりから“静けさと緊張感”が自然に醸成されており、「特別な夜」を過ごすにふさわしい空気感があります。スタッフの対応はとても落ち着いており、料理ごとにネタの説明や細やかな所作で提供してくれるため、初訪でもリラックスして任せられる安心感がありました。【料理】この夜はおまかせコースを堪能。全体として、“素材の良さを最大限に引き出す仕事”つまみも握りも、どれも無駄なく端正で、深みのある味わいが印象的でした。•ネタは北海道近海を中心に、その日の漁・水揚げに応じた旬のもの。白身・貝・青魚・赤身〜大トロまで幅広く構成されており、どの握りもネタの鮮度と切りつけ、温度管理がしっかりしています。特に、光物の仕事(酢締めや昆布締めなど)の丁寧さが、「鮨らしさ」を改めて感じさせます。•シャリは三種の赤酢をブレンドした赤酢シャリとのこと。もっちりとした粒の食感とほんのりした酸味がネタを引き立て、特に脂の乗った魚や貝との相性が素晴らしく、後味の重さがなく、鮮やかな余韻が残ります。・つまみも充実しており、握りへ移るまでの導入が非常に自然。コース全体のバランスが秀逸でした。•全体を通じて、派手さや過剰な演出はなく、“素材 → 仕事 → 味” の構造がまっすぐで、食べ手としてはネタそのものと、職人の仕事を静かに味わうことができます。【価格】4.5万円程度【まとめ】すし宮川は、「鮨で“静かに、しかし確かに満足したい夜”」に最高の一軒。ネタの質・仕事の正確さ・空間の設えが整っており、どの握りも食べる価値がありました。特に北海道らしい旬の魚介を、決して過剰ではない“丁寧な仕事”で味わいたい — そんな気分のときに、札幌で真っ先に候補に挙げたい名店です。