深川名物ウロコダンゴ、素朴な味わい。
ウロコダンゴ本舗 / ㈱高橋商事の特徴
深川市の名物、昔からのウロコダンゴが味わえます。
昔ながらの製法で作られた、素朴な味の和菓子です。
店頭では10時から出来立てのウロコダンゴが並びます。
非常に素朴な味わいでウロコ(三角)の形をしたお団子が売られています。歴史は古く、深川市の銘菓だと思います。派手な味わいなどは無いため、好みが分かれるとは思いますが、毎年購入しに来るほど美味しいです。
深川市の銘菓として有名なウロコダンゴを製造、販売しているお店です。 ウロコダンゴは深川駅や道の駅等でも販売していますが今回私は敢えて本店に訪問してみました。 ウロコダンゴはよく食べる割には今まで本店には訪問した事がなかったんですよね。大小色々なウロコダンゴを販売している他、ウロコダンゴ羊羹と言うものも販売しているんですよね。 何が違うのかな?? ちなみにウロコダンゴの食感は個人的には名古屋名物の「ういろう」と似ていると思います。久しぶりのウロコダンゴ。 約三年ぶりかな?? 頂いてみると結構腹持ちが良いですね。 ノーマル、餡、抹茶の三色がスタンダードなウロコダンゴ。 甘くて美味しいけど三切れも食べると結構お腹が一杯になりますね。 爆買いには要注意。深川市の元バスターミナル付近で営業している当店。 これからもずっと続けてほしい老舗のお菓子やさんです。
店に早く行くとウロコダンゴの端が売ってます。これも美味しいです🤭。
検索してたどり着いた食べるの楽しみ。
深川市にて用事を済まして久しぶりにウロコダンゴ購入したく訪問。16時55分に到着、閉まってました。
深川市の名物のウロコダンゴはすあまやういろうみたいな食感でおいしかったです。
官設鉄道留萠線の開通を記念して開通3年後の1913年に発売された駅売菓子を駅併設の深川物産館で購入。直角二等辺三角の蒸し上げ米粉菓子は、緑の抹茶·白の寒天·茶の小豆と色ごとに異なる風味。名古屋ういろうにも似ていますが、うるち米粉のざらりとした舌触りは独特。商品名やウロコ型を模した形状からは、ニシン豊漁に沸く浜の好景気を鉄路で迎えた発売当時が偲ばれます。製造はウロコダンゴ本舗(株)高橋商事。
道の駅でも買えるのにわざわざ本店へGO!レトロな看板が目を引く。独特なフォントと背景色の美しさ。店内には、道の駅にはないどら焼やお饅頭も並んでいました。ダイエット中なのでグッと我慢して、9個入りのウロコダンゴと小豆の羊羮を購入。レジ横にウロコダンゴの切れ端が入ったパックが鎮座しているのを発見。いつもなら、お値段を聞いて買ってしまうところだけど、健康診断前なのでグッと、ググッと我慢と忍耐。これは、本店でしか買えないのに大変惜しい。車内でさっそく開封して味見。優しい甘さが昔ながらの素朴な味わいを醸し出し、ついついもう一つ(笑)大きい箱のを買うべきだったかな?と悔やむほど、すぐなくなりそうな勢い。そうそう。箱にはプラスチックのフォークが1本入っていたのは、手でつまんで食べた後に指がぺとぺとになってから、その意味を知ったのでした。つまみ食いにはウェットティッシュも必須です。次に切れ端にお目にかかったら必ずや買わせていただきます!★5⋯ここに来るために出かける★4⋯近くまで来たらほぼ寄るよ★3⋯また来る可能性はあります★2⋯選択肢が無かったら来るよ★1⋯ごめんなさいもう来ません。
しつこく無い甘さと食感、素朴な味わいの深川を代表する銘菓「ウロコダンゴ」ネーミングもロゴやデザインもレトロ感あってボクは好きです。店舗に伺ったことはありませんがね。
| 名前 |
ウロコダンゴ本舗 / ㈱高橋商事 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0164-23-2660 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 8:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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110年以上経つ老舗のお店です。米粉を蒸して作る製法らしいです。長く愛される秘訣はきっと、素朴で変わらぬ味わいではないかと考えます。近くに寄った時は、また、必ず来ます。