端野町の歴史を感じる郷土資料館。
端野町歴史民俗資料館の特徴
昭和58年に開設された端野町の郷土資料館です。
囚人道路や鎖塚に関する貴重な資料が展示されています。
入館料が140円と非常にリーズナブルな価格設定です。
北見市が合併により地域性が薄れつつある昨今まちの歴史や生活、自然や遺跡などの展示された資料館を初めて訪れました。5月1日が今期の開館初日図書館で受付を済ませ1番乗りで入館しました。中は少し寒いので今時期なら厚着でもいいくらいです。当時のとん田家屋が移設されてつくられ中も再現されて展示品もたくさん寄贈されたものが並べられ現在の端野と比べるとなるほどと感心します。いまでこそ玉ねぎが主流ですが開拓は米作りの歴史でもあるように当時のたくさんの農機具や写真もありどのような使われ方をしたかもわかります。遺跡から昭和のものもあったりじっくりみたら2時間近くは居られます。屯田兵の肖像画が飾らせて名前と入植区と出身県が載っていて私の知人のご先祖を見て感慨深いおもいがしました。一年に1度くらいは見てほしい施設です。
観覧料¥140
端野町がまだ独立した自治体の時、昭和58年に開設された郷土資料館です。現在は北見市と合併。基本は屯田兵による開拓期の様子や開拓資料を展示しています。今でも住所の区分けが屯田兵村にちなんで1区、2区、3区と呼ばれているのが凄い。開拓の先駆者として端野に入地した屯田兵と開拓者たちの肖像画の展示もされています。
端野町がまだ独立した自治体の時、昭和58年に開設された郷土資料館です。現在は北見市と合併。基本は屯田兵による開拓期の様子や開拓資料を展示しています。今でも住所の区分けが屯田兵村にちなんで1区、2区、3区と呼ばれているのが凄い。開拓の先駆者として端野に入地した屯田兵と開拓者たちの肖像画の展示もされています。
囚人道路と鎖塚に関する貴重な資料がある我々日本人は忘れてはならない事実。
入館料も安価で建物も綺麗です。隣が図書館なのでいろいろな意味で楽しめます!
| 名前 |
端野町歴史民俗資料館 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0157-56-2560 |
| 営業時間 |
[土日火水木金] 10:00~17:00 |
| HP |
https://www.city.kitami.lg.jp/administration/education/detail.php?content=6282 |
| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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운영시간 오후 4시까지에요구글맵 믿고 4:20분에 왔는뎅 슬프네여.