新潟駅前で昼飲み満喫!
安兵衛本店の特徴
新潟駅近く、東大通から西へ入った弁天通商店街に位置する居酒屋です。
昼飲みができるお店で、ランチメニューも充実しておりタレカツ丼が人気です。
友人や同僚と気軽に楽しめる、ボリューム満点なおつまみが揃っています。
新潟駅の駅近居酒屋。B1階にあるお店。メニューに新潟グルメを感じられるものが多い。のっぺ、栃尾の油揚げ、十全なす漬など価格も安価なので気軽に入ることができます!
1人でも入りやすいお昼からやってる飲み屋さん。新冠名物も食べられます。お昼はランチもやってるのでお食事か飲みか聞かれます。テーブル席とカウンター席あり。休日の12時頃に伺いましたが、次々と団体さんの予約客が入っていました。新潟駅まですぐなので、新幹線の待ち時間にも丁度良いです。禁煙なのも個人的にはポイント高いです。
この後別のお店に行く予定があったので、お寿司しか頂いてませんが美味しかったです。
一休みするのに、入りました。イカ揚げと茄子漬物、瓶ビール2本たのみました。イカ揚げも茄子も、おかわりしたいくらい美味しかった。食事に利用する方も多いみたいです。
■安兵衛本店新潟駅前の居酒屋、安兵衛本店で飲んできました。昼間から通し営業をしているお店です。地下に降りると店内は広々。カウンターではおひとり様も多く飲んでいます。とりあえず生。アサヒ生ビールマルエフの中瓶です。スーパードライもあったけれどなんとなく。お通しと一緒に登場です。■鶏の唐揚げカレーだれ新潟ではカレー味の鶏の半身揚げが名物ですが、さすがに大きすぎるので、唐揚げに。3個から注文できます。運ばれてきたときからカレーの香り。食欲をそそりますね。柔らかなもも肉はジューシーで肉汁たっぷり。これをビールで流し込むのが良いんですよね。■銀鱈の味噌漬け切り落とし銀鱈の味噌漬けの端っこの方。おひとりさまなのでこれくらいのサイズで十分です。端っこなので脂載ってます。甘くとろける食感が良いです。■鮭の焼き漬け佐渡銀鮭を焼き立ての熱いうちに特製醤油ダレに漬け込んだ村上地方の郷土料理とのこと。鮭好きにはたまらないワードがたくさん並んでいるので注文しないわけにはいきません。鮭の身は柔らかく、口の中に入れると溶けるよう。味付けはかなり優しい感じです。鮭の焼き漬けはご飯にも合うと書いてあったのでごはんセットも注文。新潟に来たからには美味しい白飯を食べたかったんです。お米はもちろん新潟産コシヒカリ。鮭との相性抜群です。新潟各地の郷土料理でお手頃に飲めるお店でした。
友人たちと新潟旅行で伺いました。平日のお昼でしたが、食事をしているサラリーマン風の方がいる一方で、結構昼飲みしている人も多いです。色々注文しましたが唐揚げについて。新潟に来たので半身揚げも考えましたが、正直なところ骨付きは手が汚れる為、敬遠していますので新潟らしくカレー味の唐揚げにしました。衣はサクサク系で若干大きめ位の大きさです。普段食べている唐揚げは塩や醤油味が多いのでカレー味は殆どなく、唐揚げというよりインド料理店にあるチキンパゴタな気分になりました。どうやら私はカレー味の唐揚げは得意じゃないという事に気づきました。
JR新潟駅万代口から徒歩5分ほど。ビルの地下1階にある居酒屋で午前11:30からランチだけでなく昼飲みも楽しめる。店内はカウンター席とテーブル席のあり、一人でもグループでも楽しめる。中休みがなく通し営業なので使い勝手のよいお店。生ビール、本マグロ、ホタルイカ酢味噌を所望する。本マグロは中トロに近く上質で美味しい。ホタルイカは普通。本マグロが美味しいので生ビールをおかわり。飲食中、次々と来店客がある人気店。スタッフの付かず離れずの距離感で居心地もよい。いい居酒屋だった。
u003du003d2023年u003du003d土曜日ので19時過ぎに一人で行った。カウンターで食事を楽しんだ。店内は多くのお客さんがいたようで活気があった。(というより、会話の声がうるさいくらいだった。)そこで、イヤホンをつけてスマホの動画を見て、周りの音を気にしないようにした。注文した料理は提供に時間がかからなそうなものを注文した。案の定、あまり待たずに料理の提供があった。最後に、「おにぎり」を食した。美味しかったです。「おにぎり」食べたら、満足してしまった。
新潟駅近くの繁華街にある、居酒屋さん。リーズナブルな、ランチを、食べられます。
| 名前 |
安兵衛本店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
025-243-3533 |
| 営業時間 |
[木金土日月火] 11:30~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
〒950-0087 新潟県新潟市中央区東大通1丁目2−5 B1F |
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腹が減った。今日は新潟だ。高く澄み渡った空が、俺の胃袋に「今日はトコトン行け」と命じている。時間はまだ昼。だが、この街の懐の深さに甘えて、真っ昼間から始めさせてもらおう。(いかん……この開放感、新潟の風が心地よすぎる。どこだ、俺の昼酒を真っ向から受け止めてくれる聖域は……。)喧騒を離れ、吸い込まれるように階段を下りる。「安兵衛 本店」。(安兵衛……。名前がいい。質実剛健で、飾らない。この名を持つ店に、外れがあるはずがない。この地下にある静かな空間で、新潟で昼酒。これ以上の贅沢があるだろうか。)入口を入ると、そこにはすでに琥珀色の時間を慈しむ先客たちがいた。俺も負けてはいられない。カウンターに陣取り、まずは「先鋒」を呼び出す。「すいません、まずは生ビール。それから鶏半身揚げと、する天、あと栃尾ジャンボ油揚げもお願いします。」まずは、黄金色に輝く生ビールが到着。「くぅ……ッ! 真っ昼間の、しかも地下で飲むビール。喉を、そして魂を叩き起こす!」そこへ、圧倒的な存在感を放つ鶏半身揚げが運ばれてきた。(これだ。このカレーの香り。これこそが新潟名物だ。バリッと揚げられた皮に歯を立て、肉汁溢れる身を貪る。ビールのピッチが、もはや制御不能だ。)続いて、する天。(ほう……。上越エリアの名物、するめいかの一夜干し天ぷらか。一噛みごとに、ギュッと凝縮されたイカの旨味が溢れ出す。ただの天ぷらじゃない。噛み締めるほどに酒を呼ぶ。ここで、俺は「勝負」を仕掛ける。)「すいません、地酒を。麒麟山、それから〆張鶴を順にください。」(キリッと冴え渡る麒麟山が、半身揚げの脂を鮮やかに流す。そして、ふっくらと鎮座する栃尾ジャンボ油揚げ。箸を入れるとサクッとした音を立て、中の豆腐の甘みが地酒の深みと溶け合う。さらに、柔らかな旨口の〆張鶴が、すべてを優しく包み込んでいく。)鶏、イカ、油揚げ。新潟の誇る名物を、新潟の酒で迎え撃つ。(たまらんな。安兵衛という名にふさわしい、揺るぎない旨さの波状攻撃。今日の俺は止まらない、止められない。新潟の底力を、今、俺の胃袋の全領域で感じている。)最後の一滴まで地酒を堪能し、大満足で階段を上がる。「ごちそうさまでした。」(安兵衛本店。名前の通りの潔さと、最高の昼酒。さて、眩しい地上の光を浴びながら、信濃川のほとりでも歩くとしよう。)