金物の町で見つける特産品。
道の駅 燕三条地場産センターの特徴
燕三条ならではの高級感ある洋食器が揃っています。
金物の町らしい多彩な刃物や工具が販売されています。
300円でスプーン磨き体験ができるユニークな施設です。
色々あって楽しい!ストックバスターズで買ったステンレス2重タンブラー、こっちのほうが1000円近く安かった。ストックバスターズに騙された気がして悔しい!土産含め20000円使ってしまいました(笑)
手作りなので、値は張りますが、お気に入りのものが見つかる可能性があると思います。私は、ビールジョッキに一目惚れしてしまい、衝動買いしちゃいました(^。^)
こだわって、丁寧に作られているものが陳列されています。見やすくて手に取りやすいです。ステンレス製の箸を記念に買いました。小さな小豆を取りやすいと使用感を確認してから購入出来ました。カラフルなバリエーションがあり、選ぶのも楽しかったです。
燕 三条の金属加工製品の展示があり、販売しているものもあります。キッチン用品が特に多いですが、目で見て触って買い物したいのであれば、参考になります。
燕三条の道具が欲しかったけど、どこに行っていいのかわからなかったので寄りました。お店の詳しい女性にいろいろ聞きながら買えました。ありがとう。
金物加工の街、燕・三条。こちらには食器やテーブルウェア、キャンプ用品など様々な金物の販売があります。しかしながら、商品のカテゴリー分けが玄人っぽすぎて、なかなか分かりにくい。しかも広い売り場に多様な金物がレイアウトされている。お店の売り場づくりには改善が必要であると思う。とはいえ金物ばかりでこんなに品物が揃うってこと自体が珍しいための現象ではある。たしかに、こんなにも金物に特化したお店は珍しく、また上質な金物が出揃っているので、ここに来たらいくつか買って帰りたい。テーブル用のナイフ、ヨーグルトスプーンなど、バラ売りをチマチマ買い込んでしまいました。とくにヨーグルトスプーン、アイスクリームスプーンのような気の利いたスプーンは便利で汎用性があり、お土産や思い出の一品におすすめです。
燕市と三条市は金属加工業が盛んで、特に刃物、洋食器、金物などのものづくりの集積地として有名なところです。ここは地場産業である金属製品が各分野別に展示されていて、その場で購入することができます。熊避けスズ(小)は、売り切れでした。建物の外れに熊の剥製はとても迫力がありました。駐車場も広く無料なのが嬉しいですね。レストランも併設されていて、新幹線の駅からも近いので、乗る前に立ち寄るのも良いですね。
道の駅ですがかなり趣向が異なり、金物・食器の物産館がメインです。お値段は正直ロフトや東急ハンズなどの方が安いとは思いますが燕三条に来た記念に購入するのは良いと思います。イタリアンレストランが併設していますが、高級店でランチは3,000~6,000円、ディナーは6,000円~20,000円と結構高額です。新潟新幹線の燕三条駅前にありながら、道の駅なので駐車場も完備です。
ほぼほぼ食器屋さんのような道の駅😮土産物や地場産の生鮮品を販売してるいわゆる道の駅と思って訪れると面くらいます😮“ものづくりのまち”、さすがです😄
| 名前 |
道の駅 燕三条地場産センター |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0256-32-2311 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 9:30~17:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
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いわゆる地元の野菜が並ぶ道の駅とは違います。燕三条の専門家が使うようなハサミや工具、調理器具がたくさん展示してありこれが欲しい、探しているという方向けでしょうか?値段は高いけど日本の技術の素晴らしさに感動しました。この街でこんなにたくさんの種類を作っているのですねいつもはドラックストアで売っている毛抜きを使っていますが、ここで見つけた毛抜きは家で普段使いのと比較して金属が薄くて小さな力でつまめて刃と刃の間がすごく狭い。普段よく使うものには高くてもいいものを使うのが正解なんだと感じました。