釧路湿原を一望できる絶景スポット。
サテライト展望台(北斗展望台園地)の特徴
釧路湿原を間近に見渡せる広大な展望台で絶景を堪能できる、
駐車場から約1kmの遊歩道は左回りが楽で森の中の自然も満喫できる、
釧路市湿原展望台の屋上からスケールの大きさを実感できる眺望が魅力、
釧路湿原北斗展望台園地(サテライト展望台)は、日本最大の湿原である釧路湿原を一望できる展望スポットです。釧路市湿原展望台から続く約2.5kmの木道散策路の途中に整備され、湿原の自然や景観を間近に楽しめる場所として親しまれています。展望台からは蛇行する釧路川や広大な湿原を見渡せ、四季折々の美しい風景が魅力です。周辺には縄文・擦文時代の住居跡を復元した北斗遺跡や、湿原の成り立ちを学べる Kushiro Marsh Observatory があります。グルメでは、新鮮な海鮮丼や炉端焼きが味わえる Kuidokoro Shakebanya や、釧路名物スパカツで有名な IZUMIYA がおすすめです。雄大な湿原散策とともに、釧路ならではの味覚も満喫できます。
地球の丸さを感じられます。駐車場から歩いて20分くらいの所にあります。きれいな木道があるので軽装でも問題ありません。健脚な方はぐるっと一周出来るようです。
湿原のなかを歩くというよりは、遠くから眺める感じです。階段が劣化していて歩きにくい場所があるのと、熊の目撃情報もあるので、気をつけてください。
釧路湿原はとても広大です。その端にある『サテライト展望台(北斗展望台園地)』から国立公園を眺める感じです。ここまで来るだけでも新千歳空港→釧路空港→湿原展望台バス停 2時間かかりました。湿原展望台遊歩道は一周歩くと1時間位でまわれます。入口の注事項を読んで出発します。屋根付きの休憩所・トイレ・木製展望台・双眼鏡 完備です。この日は晴れ☀️最高気温18° 🌡️歩くと少し汗ばむ感じでした。日傘や帽子や水分補給も必須だと感じました。次の日は強風だったので、良い日にあたって良かったです。【2026/4吉日】
バス停から1キロほど歩いていけました。バスは数時間に一本なんで注意。また足元は滑りやすいのも注意。観光地なのに行き帰りに誰ともすれ違いもせず無音の世界にいれました、熊とか出くわしたら終わりやね!
写真からは伝わらない絶景です。ここに辿り着くまでの遊歩道は意外にも遠く、少し時間かかりますがこの景色を観るのはアリ。
釧路市湿原展望台から歩いて行けます。北側ルートで25~30分くらい。南側ルートは、アップダウンが激しいので、脚力に自身がない方は北側ルートをお勧めします。見晴らしは凄くいいです。釧路市湿原展望台に寄った際に、時間が許すならここまで足を延ばした方が良いと思いますが、往復1時間は見ておいた方が良いと思います。なお、釧路市湿原展望台の展望台は有料ですが、サテライト展望台に行くのは無料です。
2024.10初訪問。釧路市湿原展望台の駐車場から熊鈴をぶら下げて、歩いて10分程度で到着。雄大な自然が目の前に広がります。入場料は特に必要なく、釧路市湿原展望台施設には入らず、展望台建物の北側から遊歩道に入り時計回りに歩くと到着です。
釧路湿原を一望できる場所です。地球の大きさを実感できます。駐車場から10分くらい山道を歩けば着きます。
| 名前 |
サテライト展望台(北斗展望台園地) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0154-56-2424 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 8:30~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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一度細岡展望台に行ったことがあったので、今回は反対側のサテライト展望台。高低差のある森を抜けると一面のパノラマが開かれます。前回は雨でしたが今日は快晴。キレイな写真が撮れました。一度は行ってもらいたいです。