北見の名物『ほっちゃれ』、歴史の一品!
菓子處大丸 本店の特徴
北見市の歴史ある老舗菓子店で、ほっちゃれやどら焼きが特に人気です。
老舗ながら新しい商品も登場し、種類豊富な和洋菓子を楽しめます。
昔ながらのアーケード街にあり、昭和の雰囲気を感じられるお菓子屋さんです。
北見ではダントツに美味しいお菓子を販売してくれています。
「ほっちゃれ」お土産で貰い食べました。しっとりした生地にまろやかなこしあん、絶品です。北海道北見方面へ旅行したら、大丸に行こうと思います。
和菓子が好きなので出張先でお店を見つけては訪ねているので、北見に来たらこちらを訪れたいと思っていました。お店に入ると伝統を守り続けている様子が感じられます。銘菓『ほっちゃれ』始めどれも美味しいものばかりです。永く愛されるものには理由があると実感しました。
昭和9年創業の北見の2大老舗菓子店の一つの大丸さん!和菓子洋菓子を職人さんが丁寧に仕上げるお店です。名物は『ほっちゃれ』、人気は『どら焼き』店舗前に短時間路上駐車所がある。
ほっちゃれ を お土産で購入しました。とても美味しかったと好評です。どら焼きも購入しましたが 他と違う美味しさ。朝に職人さんが手作りしている様です。あまり日持ちはしないので、お早めにどうぞ!
1934年(昭和9)10月、野付牛町北2条西3丁目に生菓子店を開業されたのが北見市(いやいやオホーツク圏)を代表する 菓子處 大丸です。実に創業90年目の北海道銘菓です!社長のお人柄もあり、宣伝は一切せず、でも本物の菓子職人らが創り出す菓子を、造れる分だけを造る!という信念で続けらています。ほかの札幌の製パン会社の社長様と同じことをおっしゃられてました。大量生産では 味 を守るのは難しい。ファンの求める味を造るには分相応の手間暇が掛かり、機械による自動化は出来ないし、しない。と。この味を味わえる味覚があることにも有難い、という感謝を込めて末永く続いて欲しい会社です。
1934年(昭和9)10月、野付牛町北2条西3丁目に生菓子店を開業されたのが北見市(いやいやオホーツク圏)を代表する 菓子處 大丸です。実に創業90年目の北海道銘菓です!社長のお人柄もあり、宣伝は一切せず、でも本物の菓子職人らが創り出す菓子を、造れる分だけを造る!という信念で続けらています。ほかの札幌の製パン会社の社長様と同じことをおっしゃられてました。大量生産では 味 を守るのは難しい。ファンの求める味を造るには分相応の手間暇が掛かり、機械による自動化は出来ないし、しない。と。この味を味わえる味覚があることにも有難い、という感謝を込めて末永く続いて欲しい会社です。
老舗の和菓子屋さんのようですがケーキも美味しそうでした。昔懐かしのケーキではなく今風の華があるようなケーキも見受けられモンブランが美味しそうで他と合わせて数点購入しました。銘菓のホッチャレを推していました、中華まんじゅう(道民ならわかるかな?)の鮭の形をしたやつみたいです。
歴史の有るお店ですが商品は色々と目新しい物も有って味も凄く好みでした、昔ながらのアーケード街に有って外観は昭和の歴史を感じてしまいます。
| 名前 |
菓子處大丸 本店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0157-24-2816 |
| 営業時間 |
[月水木金土日] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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知人のお勧めで「ほっちゃれ」を買いに行きました尻尾まであんこがしっかり入ってました平日の9時過ぎ、店内には10名以上のお客様がおられて、地元でも人気なんだと思いました私はどら焼きも買いましたどら焼きは、わたしが食べた中で一番美味しいと思いました。