弥彦神社で神鹿に会おう!
鹿苑の特徴
弥彦神社境内にある、神鹿を扱う特別な施設です。
可愛い鹿たちがいて、ニンジンを喜んで食べる姿が魅力的です。
古くからの縁を感じる万葉集の歌碑が近くにあります。
万葉集で詠まれた弥彦神社に関する和歌でも「いやひこの 神の麓に 今日らもか 鹿の伏すらむ 皮のきぬきて 角つきながら」とあり、以前の弥彦山には神鹿がわらわらと歩いていたそうな。その由来から作られた鹿苑であるという。ちなみに神鹿たちの大将であった雄鹿は弥彦の使いとして、「弥彦太郎」や「大郎鹿」と呼ばれたそう。
早朝訪ねたので、建物の中で横になっていましたが、一頭外に出てきてくれました。おはようございます😃
2016年くらいに三嶋大社から10頭やって来たそうでご縁がありますね三嶋大社の神鹿さんたちとは雰囲気が違いましたとても可愛かった♥神鶏さんも沢山居ました種類も沢山鳴き声が可愛い♥
鹿🦌は6頭くらいと鶏🐔が各種いました。癒やされます。
彌彦神社のすぐとなりに鹿がいることを初めてしり見に行ってみました暑さのせいかみんな日陰のミストが出ているところに避難していて近くで見ることが出来ませんでした ここへは結構くるのでまた涼しくなったら見に来たいと思います。
寒い時期だったので誰も寄って来なかったです🤣
総じて神社の格をあげている様な気がします。
子どもをつれて餌をあげにいくと鹿が寄ってきます。イモ類やりんごの皮はすごくたべます。キャベツや白菜の葉物はお腹がいっぱいだと食べないことがあります。
彌彦神社一ノ鳥居から参道を進むと何処からともなく悲鳴?の様な声が聞こえるが辿って見ると鹿と鶏がいます。鶏は佐渡?からの長鳴き鶏で鹿は三島大社からとの事。鹿や鶏の販売餌は見当たらないが持参した餌らしき物を与えてる方はいました。私の地元の有名な神社には大錦鯉が泳いでる程度なので神社仏閣にこのような場所があるのは私的には珍しく思いました。神社仏閣に興味無くても子供連れで訪れるとちょっとした息抜きになる場所ですね。隣接の競輪場方向からも立ち寄れますが、出来れば鳥居から参道を通ってのルートをオススメします。
| 名前 |
鹿苑 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0256-94-2001 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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鹿とは触れ合うことはできませんが、のんびりした空間でした!