新潟・見附の由緒あるお寺。
称名寺の特徴
駐車場も完備しているため、車でのアクセスが便利です。
立派な門構えが印象的で、訪れる価値があります。
四百年の歴史を誇る由緒ある浄土真宗のお寺です。
新潟見附市新町にあるお寺です浄土真宗の1つとされる教派は真宗大谷派を信仰。本尊は阿弥陀如来。戊辰戦争の時、長岡藩と米沢藩の負傷者を介護したり、火葬したりした寺として知られる寺の墓地には新政府軍、薩摩藩士の墓もあり、敵味方問わず供養してきた寺である。大きな門替え、広い敷地などが特徴的なお寺ですまた、寺には東本願寺十三世 宣如上人(せんにょしょうにん)から授かった聖徳太子絵像と親鸞聖人絵像が寺宝として保管されている。寺院には称名寺の使用規則が書かれている。
戦国の昔以来、四百年の星霜を経て今日に連綿と法脈を伝えて来ている由緒ある寺である。
ちょっと奥まっているが立派な門構え。銅板のプレートが素晴らしい。このお寺を仮校舎として見付校(見附小学校の前身)が明治の学制発布翌年発足し、見附の近代学校制度の最初の地だと。門前小路に醍醐ってラーメン屋さんあったけどなくなっちゃったし駄菓子屋さんもあったんだけどなー😤時代だなー。
| 名前 |
称名寺 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0258-62-0928 |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
駐車場あり少し奥まった場所にあるお寺さん。