日本初の花時計、神戸の誇り。
こうべ花時計の特徴
人混みを避けて、ゆったりとした東遊園地で過ごせます。
日本最初の花時計が手入れされた花に囲まれています。
季節ごとに変わる花壇のデザインが楽しめる空間です。
横断歩道を上るとちょうどよくみられます。冬なのでさみしい花時計でした。
神戸で用事がある際に訪れました🌷⏲️当日はイベントを模様されては多くの方々が見に来られてました🎷♪震災からの復興を象徴する様々なモニュメントが設置されております🛐是非足を運ぶこと推奨します✨
こうべ花時計は、神戸市中央区役所の前にある市のシンボル的存在で、日本初の花時計として1957年に設置されました。直径約6メートルの大きな時計盤には、季節ごとに約2,000株の花が植え替えられ、四季折々の美しいデザインが市民や観光客の目を楽しませます。時計の針は電動で動き、正確な時を刻み続けています。周囲にはベンチや緑地が整備され、待ち合わせや休憩の場所としても人気があります。また、阪神・淡路大震災後には場所を少し移動し、復興の象徴として再設置されました。神戸の美しさと平和を象徴する名所です。
安藤忠雄さん建築の子供図書館の前に移動されていた。前は1号館の横にあったけれど。色々な思い出が詰まった花時計。
2025.8.28懐しい花時計に会えた。1950年神戸市長の宮崎辰夫さん、助役時代にスイスジュネーブの公園で花時計を見た。これは良い!と思ったのでしょう。日本初の花時計を計画、すると企業も市民も応援、寄付もする。1957年、日本初の花時計完成。いい話だろ😊私が若い頃は本庁の前に有り、神戸で待合せと言えばここ、1995年阪神大震災、どっかに行ってたけど、この図書館の前に引っ越し、あぁ良かった😊隣のこども本の森、次第に数も増えている。読書じゃなく建物、雰囲気拝見、予約無しですが快く了解。大阪中之島同様、青いりんご、木の階段に本棚や家具、建築家安藤忠雄さんの作品。勿論、休憩室や授乳室も見えました。小さなお子様連れには最適な場所です😊
ブルーウェーブ、だと…1950年代前半、当時の市長の発案で日本初の花時計を市民の寄付金から作成1957年4月26日午前稼働開始直径6m・傾斜角度15度で小高い丘の様になっておりきれいに見ようと思えば前の歩道橋上から見る方がいい1年に8回ほど植え替えが行われる実は場所が結構転々としており現在の場所は2019年3月28日からで、ここが安住の地になるらしいそのサイズの割に、地下鉄海岸線の駅名に使われたりフラワーロードの名前の由来となったりの場所。
神戸市役所の前にある広々とした大きな公園のシンボルでもあるこの花時計。神戸の地震復興再整備ですごく綺麗でオシャレな公園に生まれ変わりましたが、この花時計は自分が小さい頃からずっと変わらずある神戸のシンボルです。再整備でも無くならずに残してくれて嬉しい!
神戸・三宮駅から“フラワーロード”という道路を南へ5分ほど歩いた場所にある「こうべ花時計」です。季節ごとに色鮮やかできれいに飾り付けされる花時計は神戸三宮のシンボル的な場所のひとつで、近くにある神戸市営地下鉄海岸線の駅も“三宮・花時計前”という名前になっています。すぐ北側にはルミナリエや阪神淡路大震災の追悼行事が行われる“東遊園地”があり天気の良い日に散歩するのにも最適な場所です。
市役所すぐ横にあった✿花時計⌚コロナ禍前の2019年暮れのルミナリエ訪問時見てなかったから梅雨入り前の6月上旬に東遊園地の奥に移動されて初の散策へ国際会館の地下道から市役所地下を通り公園へ上がると工事中の壁があり隣は何が立つのだろう?公園の一番奥にありました赤と白のベゴニア綺麗でした来月上旬には植え替えであらたな植物に!安藤忠雄さんの子供図書館は予約制で中は入れず帰りは工事中の未来予想図を見ながらWAKUWAKUしたり歩道の整備されたきれいな花壇を愛でながら三宮駅へ。
| 名前 |
こうべ花時計 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
078-322-5012 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 8:45~17:30 |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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神戸市中央区にある「こうべ花時計」は、1957年(昭和32年)に日本で初めて設置された花時計として知られる、神戸の代表的なランドマークです。スイスのジュネーブにあるイギリス公園の花時計をモデルに作られ、直径6メートル、傾斜角度15度という大きな文字盤が特徴です。もともとは神戸市役所の北側にありましたが、周辺の再整備に伴い、現在は同じ中央区内の東遊園地に移設されています。文字盤には、パンジーやベゴニア、ハボタンなど季節に合わせた約3,000株の草花が植えられています。年間8〜10回ほど定期的に植え替えが行われており、その図柄は季節のイベント(神戸まつりなど)に合わせたものや、市民からの公募デザインなどが採用されています。訪れるたびに異なる美しい表情を楽しむことができ、長年にわたり神戸の時を刻み続けながら、市民や観光客の目を楽しませているシンボル的な存在です。