水戸で味わうあんこう鍋!
割烹 魚政(うおまさ)の特徴
1903年創業の老舗割烹で、歴史を感じられるお店です。
あんこう鍋や納豆天ぷらなど、茨城の味を楽しめる料理が豊富です。
大工町交差点近くで、昼も夜も美味しいメニューを提供しています。
東京から観光で水戸にきました偕楽園の帰りに立ち寄りました水戸だから納豆を食べたいと思い魚政さんの納豆御膳をいただきましたその名の通り納豆を満喫できる一食でしたまた水戸に来た時にはあんこう鍋を頂きたいと思います。
あん肝は日本酒とよく合うあんこう鍋が美味。
茨城で絶品のあんこう鍋を堪能したくなり、土曜の夜に「魚政」さんを伺いました。まず驚いたのは店内の雰囲気です。非常に高級感がありつつも、不思議と肩の力が抜けるような、とても居心地の良い空間でした。女将さんはじめスタッフの方々が非常に愛想良く接してくださり、お話しを楽しみながらゆったりと食事を堪能できたことが、何よりの満足ポイントです。お料理は1人あたり6,000円〜9,000円ほどのコースが選べるようになっており、予算やシーンに合わせて選べるのが助かります。お目当てのあんこう鍋は、期待を遥かに超える美味しさで感動しました。また、サイドメニューの納豆も驚くほど美味しく、茨城の食の豊かさを再発見した気分です。人気店ですので、特に土曜などの週末は事前の予約が必須だと思います。決済はキャッシュレスでもスムーズに対応いただけました。大切な人を連れて、ぜひまた再訪したいと思える素敵なお店です。
2026.1月に訪問。予約時に1人であんこう鍋だとコースしかできないと説明いただき、約1万円のコースをお願いしました。当日はすごくワクワクしながら向かいました。お店の雰囲気がいいのと料理は美味しかったのですけれど、少し気になった点もありました。・入り口入っても誰も来ず、呼ぶまでずっと待っていた・ハイボールの炭酸がほぼない(微炭酸?)・鍋の出汁からキモをあまり感じられない・鍋が沸いているのに店員さんは常連さん?と話し続けている・部位が少なくコスパが高いと感じない雑炊は美味しすぎて写真撮るのを忘れました(^^;;人生初のあんこう鍋を食べれて良かったです!ごちそうさまでした。
あんこう鍋がどうしても食べたくて東京から駆けつけたお店です。本格的な鍋をお店の方が至れり尽くせりで作ってくれるので後はいただくだけ。味付けばっちり、解説を聞きながらプリプリのあんこうを食べる瞬間に最高の幸せを味わえます。週末は予約でいっぱいで、確保された席も大部屋のテーブル席でしたが、満足度の高い宴席となりました。
出張の先に利用させていただきました。冬の名物メニューあんこう鍋のコースをいただきました。あん肝をふんだんに使ったお料理はどれも美味しかったです。女将さんをはじめ、はつらつとしたおもてなしも印象に残りました!お世話になりました。
県外から来たお客さんとの会食としてこちらのお店をチョイスしました。茨城の地のものをふんだんに使った美味しい料理が次々と提供され、しかも、ボリュームも多すぎず適度な量で、大満足でした。スタッフさんの料理の説明はとても丁寧でわかりやすく、細かいところへの目配りもなされており、サービスも最高でした。とにかく居心地が良かったです。完全個室の部屋は畳敷きですが、イスに座るスタイルだったので、長時間でも疲れることはありませんでした。割烹の名のとおり、雰囲気もとても落ち着いており、来客をもてなすには最高の雰囲気でした。ごちそうさまでした。
あんこう料理で、みそ味でした、あんこうは、身だけ、骨付きで皮のあるところ、あと、内臓の3つぐらい具材があるらしく、あんきも、さしみ、からあげ、ぞうすいなどなど、美味でした、飲み放題もセルフですが、ついていまして、なかなかの便利さ、ごちそうさまでした〜、美味でした〜!
接待で利用しました。広々とした素敵な個室を用意していただき、ゆったりと楽しく過ごすことができました。あんこうづくしのコースで、唐揚げとあんこう鍋の〆の雑炊が大変美味しかったです。人気店のため、夜は予約された方がいいと思います。タクシーの運転手さんも、こちらのお店は地元の人も行く美味しいお店とおっしゃってました。2025.1
| 名前 |
割烹 魚政(うおまさ) |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
029-221-3317 |
| 営業時間 |
[火水木金] 11:30~14:00,17:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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割烹 魚政水戸で食べたあんこう鍋。正直、想像してた“渋い郷土料理”を超えてきた。まず、盛り付けの時点で豪華。ぷるぷるの身、皮、胃、肝。全部が山みたいに積まれてる。火を入れると、味噌ベースの出汁に旨味が溶けていく。あの香りだけで酒が進む。特に肝。濃厚なのに重すぎない。鍋全体をクリーミーにしてる。野菜もきのこも全部うまい。というか、全部が“あんこうの出汁を吸うために存在してる”。唐揚げは外サク、中ふわ。天ぷらは軽い。ちゃんと鍋以外も強い店。そして日本酒。地酒との相性が反則。静かな店内で、熱い鍋を囲みながら飲む時間が最高だった。“冬を食べる”ってこういうことかもしれない。