苔生す静寂の神社、五所駒瀧。
五所駒瀧神社の特徴
清らかな森の中に佇む、神秘的なパワースポットです。
境内には川が流れており、落ち着いた音が心地よいです。
ヤギやアヒルが飼育されており、運が良ければ出会えます。
とっても神秘的で素敵な神社でした。水が流れていて心洗われるように感じます。ご利益ありそうなもち米が置いてあったので購入しました(*^^*)
厳かでとても静寂な神社です、鳥居の外には放し飼いのアヒルが草を食べておりました。℗は少し狭いですが西側の一の鳥居前の方がよいかと思います。川はコンクリで固められており少し違和感ありましたが見どころいっぱいな神社でした。御朱印は社務所に書置きが置いてあります。
しっとりととっても雰囲気のある神社でした。駐車場から拝殿までの参道が木々に囲まれて珍しい灯籠や石仏?さざれ石が配置されてました。狛犬も何対かあり苔むして良い佇まいです。平安時代末期に鹿島神宮の御祭神、武甕槌命の分霊して建てられたそうです。駐車場が2箇所あるようですがGoogleマップ上第一駐車場と示されるところの入口は相当狭いです。もう一方も入口が分かりづらく注意が必要です。
創建は1014年駒瀧明神として鎮座し明治の6年に村内の四社合祀して今の五所駒瀧神社となったそうな御朱印は書置きが置いてあり御朱印料は賽銭箱にロゲットカードが置いてあり1人1枚で置いてあった9月後半蚊が多く虫除けスプレーは必須参道脇には遊び場や権現山の登山口になってる。
2025/09/11 奥まった場所にある地域に愛されてる神社です!最初…入口が解らず😓かなり狭い所を入って行くと神社と🅿️が現れます!民家もあるので出会い頭…気を付けて下さい😅
ジブリ映画に出てきそうな雰囲気。閑静(ひとけのない)な神社。駐車場がわかりにくい、入り口が狭くて不安😨(表に回った方が良い)。🦟が多い。
静けさの中にせせらぎの音が心地よく響くお社。"瀧"の字が入るだけあり、境内を小川が流れ、水音涼しく気持ちよく参拝出来ました!境内も良くお手入れされております。書き置きの御朱印の袋にご由緒書と社報がきちんとセットされておりました。興味深くじっくり読ませて頂きました!なお、車で参拝に来られる方は、道中結構狭い道を通るので、くれぐれも地元の方に迷惑をかけないように御注意を。鳥居前に駐車スペースあり、6台くらいでしょうか。googleマップだと駐車場出てますので、そちらを選択しないと、明後日の方向に案内されてしまいます。
長和3年(1014)に真壁富士権現山に祠を祀ったのが始まりで、承安2年(1172)真壁城主が鹿島神宮よりご分霊を勧請し氏神とした。その後明治6年(1873)に飯綱神社、日枝神社、富士神社、天満宮を合祀して五所駒瀧神社と改めたそうです。ちょうど真壁ひな祭り開催中だったので、旧社務所の桜齋軒で趣のあるお雛様を見学させていただきました。(◔‿◔)
雨引観音周辺をチェックしていると見掛ける気になる神社です機会があったので参拝することが叶いました。(行き方に注意)神社を目指すと急坂から駐車場へと誘導されるので、神社前の駐車場を目指すようにすると安全だと思います。(急坂も面白いですが)(素晴しい神域)鳥居をくぐると昼でも暗い境内へ。灯籠等に灯りがあり、参道にはただならぬ雰囲気を感じます。そして川にかかる橋を渡る。決して広くはない境内ですが足を運ぶ魅力が詰まっています。
| 名前 |
五所駒瀧神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0296-55-1487 |
| HP |
https://www.ibarakiken-jinjacho.or.jp/ibaraki/kensei/jinja/12124.html |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
伝承館で五所駒瀧神社(ごしょこまがたきじんじゃ)を紹介されて行った。社伝によれば、平安時代末期に鹿島神宮の御祭神、武甕槌命(たけみかづちのみこと)の分霊を祀り、真壁氏の氏神として創建されたと言われています。真壁祇園祭は文化庁より、記録作成等の措置を講ずべき無形の民族文化財に選択された、400年の歴史ある祭りだ。お雛様が沢山飾ってあった。毎年7月23日から26日まで4日間、町内をあげて盛大に行れるということだ。またその時期に行ってみたい。