新宿の心落ち着く弁天社。
抜弁天 厳島神社(新宿山ノ手七福神・辨財天)の特徴
東京都新宿区に佇む小さな厳島神社の美しさは、心が清らかになる印象を与えます。
新宿山の手七福神の一つとしても知られ、悪縁切りの御神徳が得られる神社です。
抜弁天通りとの交点に位置する神社で、都会の中にある落ち着いた雰囲気が魅力的です。
七福神のうち、弁天様が祀られているところです。正月の1週間以外は社主様が居られないので、御朱印をいただきたい方は、近くの西向天神社様にお参りください。
東新宿駅から歩いて10分弱。交差点にあるこじんまりとした神社。小さいながらも池があり、立派な錦鯉も泳いでいます。お水も綺麗。手入れの行き届いた気持ちの良い神社です。
令和7年3月24日に参拝させていただきました。こじんまりとしたたたずまい、鳥居をくぐり、手水舎にて心身を清めて参拝をさせていただきました。参拝後、御朱印をいただきに、近くの西向天神社に徒歩にて向かいました。
境内は小さく、ほぼ無人状態ですが、よく手入れをされています。縁結びの神様も祀られているようです。
都営地下鉄大江戸線若松河田駅より数分。角の三角の敷地にある小さな神社。所務所はあるが無人。小さな神社だが風情のある神社である。御朱印は近くの西向天神社で頂ける。
最寄り駅 都営大江戸線東新宿より徒歩15分ほど拝観料は無料 トイレ無し主祭神市杵島姫命(弁財天)札所等新宿山ノ手七福神1086年(応徳3年)、鎮守府将軍・源義家(八幡太郎)が後三年の役(1083年~1087年)で奥州平定に向かう途中ここに宿営した。かつては富士山もよく見えたようで、この時、義家も遠く富士山を望み、さらにその先、安芸に鎮座する厳島神社に戦勝を祈願した。そして義家は奥州平定を成し遂げ、その帰途、戦勝のお礼のためこの地に神社を建立し、厳島神社を勧請したと伝えられる。との事です道路と道路の間に広くは有りませんが綺麗に整備された境内になっており綺麗で良く管理されているのが分かります江戸の六弁天に数えられているそうです。
2024年12月30日夜訪問都営大江戸線若松河田駅の南西にある神社当日は駅から徒歩で弁天湯に行く途中に寄りやしたよ本殿は池に囲まれており、湧き水かは分からないけど手水も勢い良く水が出てやしたこちらは山手線七福神やそうさあ。
縁切り神社で有名でしたので寄りました!車道に囲まれていていますが、神社の中は静寂で少し不思議な空間でした!
寺社仏閣巡りで訪れた。都営大江戸線若松河田駅より南西へ数分。小さな神社だが、参拝する人が絶えないので、地元では愛されている神社なのだろう。無人の神社だが、御朱印は西向天神社で頂けるらしい。
| 名前 |
抜弁天 厳島神社(新宿山ノ手七福神・辨財天) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3351-5875 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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御朱印は兼務社で頂けます池の鯉が色鮮やか。