アットホームで楽しむふぐ料理。
ふぐ・すっぽん料理 なぐもの特徴
気軽に本格的なふぐ料理が楽しめるお店です。
家庭的な雰囲気であることが特徴のアットホームな場所です。
ふぐ、スッポン、クエを堪能できる特別なお店です。
とてもアットホームなお店でした。料理もとても美味しく、ふぐやすっぽんなども食べやすく料理されて出てくるので初めてでも安心でした。すっぽんの血も飲みやすくジュースで割って出してくれて、美味しく飲めました。すっぽん鍋が特に美味しかったですし、シメの雑炊も絶品でした。お土産に頂いたみかんまで美味しかったです。また行きたいです。
電話で事前予約してからの訪問です。単品料理も充実していますが通年を通して手軽な価格で河豚やスッポン料理を楽しめる嬉しいお店。雰囲気も堅苦しさは微塵も無くアットホームな感じです。店内はカウンター席と小上がりの掘りごたつのテーブル席が有り、お子様からお年を召した方まで年齢を問わずに食事を楽しめるかとと思います。
あんこう鍋🍲が食べたくて探してみたらこちらがヒット、連絡してみたら当日でも大丈夫との事でそのまま向かって伺いました。お店からほんの少しだけ歩いた駐車場🅿️に3台分停められるスペースがありました。初めてなので量がわからず、少し多めとは聞きましたが人数分を注文。他にも、あん肝やふくの唐揚げ·白子焼きやゆり根焼き等を注文。女将さんらしき方にゆり根焼き美味しいよ!と言われてじゃがいも🥔のホクホクした感じで本当にとても美味しかったです。鍋🍲の味噌味もゆり根焼きに添えられてる味噌も美味しかったです。雑炊を2人前注文したら、倍くらい有りそうなかなりの量でした!少しお高めかもしれないですが、満足でした。最後にお茶🍵とみかん🍊を出してくれました。お酒🍶に合う物ばかりで、他の物も食べてみたいです。お腹いっぱいになりました。常連さんが多いかもです。
大将、女将さん共に気さくで親切な人柄が料理にもでてて、とても美味しく頂きました。又寄らせて頂きます。
お店の方の雰囲気がとても優しく、実家に来たような…。居心地が良いお店でした。初のスッポン美味しく頂きました。ふぐやスッポンだけでなく、焼き魚やお刺身等色々あって1回では楽しみ切れないお店でした🙌また行きたいな。お酒も色々あって楽しめます。
高評価なので、伺いました。美味しいです。こどもには、まだ早いと思いました。雑炊まで含めるとかなり量があります。福丸コースを頼みました。くせや匂いありません。すっぽんは、ゼラチンが多く甘味があり食べやすいです。サバみたいな香りあり。駐車場もありました。
ご家族でやってらっしゃるお店で感じ良くて座敷もあり気軽にフグ🐡を食べに行けます♪どれも美味しいです‼︎★2021年12月★
テイクアウトで利用。Facebookのメッセージから注文が可能。うな重 ¥3
食べたことのなかったふぐ刺しが食べたくて訪問。すっごくおいしかった!!噛み応えのある食感、自家製のポン酢に薬味。他にもからすみやらお刺身などもおいしかったです。欲を言えば洋酒系も置いてあればな~と思いました、通いたい店です。飲みきれなかったボトルは持ち帰れるという、個人的には初めての嬉しいシステムでおもろかった。満席で入店できない時もあるので事前に問い合わせ、予約するといいと思います。
| 名前 |
ふぐ・すっぽん料理 なぐも |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
04-2949-3280 |
| 営業時間 |
[土日月火水金] 17:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
学部生のとき、東京に滞在していました。物価がとても高く、なかなか手頃で美味しい河豚料理に出会えませんでしたが、偶然Googleマップでこちらのお店を見つけ、少し遠くても思い切って伺いました。河豚料理は身が引き締まり、噛むほどに上品な旨味が広がり、馬刺も驚くほど鮮度が高く、口に入れた瞬間にとろけるような味わいで、素材の良さと丁寧なお仕事ぶりが強く印象に残りました。そして何より印象的なのは、一家三代で営まれている温かなおもてなしです。おじいさまもおばあさまもとてもお優しく、そのお姿に自分の祖父母のことを思い出し、どうかいつまでもお元気でいてほしいと感じました。娘さんも明るくて愛らしく、これからのご進学が心配のない素敵な人になりますようにと願っています。特にご主人はとても健談で、伺うたびに長い時間お話しさせていただきました。当時は東京で一人暮らしをしていて、正直とても孤独でしたが、ご家族の皆さんが大学院の面接のこと、論文のこと、専門の進路についてまで親身に話を聞いてくださいました。ご主人が「優しく立派な先生になります」と温かく声をかけてくださった言葉は、今でも心の支えです。おかげさまで、現在は博士課程に進学し、再び東京に戻ってきました。本当にありがとうございました。